インターネット等による啓発及び情報提供

 1  エイズ予防情報ネット
  エイズ予防財団のエイズ予防情報ネット(API-NET)において、通常の予防啓発に関する情報に加えて、世界エイズデー前後の期間に各地方自治体で実施しているイベントの紹介、HIV検査やエイズ相談の実施体制等についての情報提供を行う。
 2  政府広報
 
(1)  新聞突出し広告(11月21日〜11月26日)
「エイズ検査は、無料・匿名で受けられます」
「HIV感染者・エイズ患者が増え続けていいます。エイズ検査は、あなたとパートナーの健康を守ります。ご相談は、お近くの保健所か、 (財)エイズ予防財団(0120−177−812またはhttp://api-net.jfap.or.jp/)まで」
(2)  モバイル広告(11月20日(月)0:00〜26日(日)23:59)
(3) 電光掲示板広告(11月20日(月)〜26日(日))
(4) 雑誌広告
Oggi(11月28日売号)、ポップティーン(12月1日売号)、mina(12月5日売号)、週刊文春(12月7日売号)、週刊モーニング(12月14日売号)、SPA!(12月19日売号)、Street Jack(12月23日売号)
(5) テレビ番組 日本テレビ「ご存知ですか」放送
12月11日(月)11:25〜11:30
 3  Yahoo!JAPANによる啓発
  毎年世界エイズデー前後にYahooの独自企画として実施している「レッドリボンキャンペーン」と連携し、「RED RIBBON LIVE 2006」(別項)に関する情報や、著名人のエイズ啓発に関するコメント紹介等を行う。
掲載期間は11月24日から12月26日を予定。
【Yahoo! JAPANの概要】
会社名: ヤフー株式会社
市場名: 東証1部、銘柄コード:4689
本社: 東京都港区、設立年月日:1996年1月31日
代表取締役: 井上雅博
1か月あたり約4,598万人のユニークカスタマー数と、1日に12億4000万ページビューのアクセスを誇るインターネットの総合情報サイトで、検索、コンテンツ、コミュニティー、コマース、モバイルなど多くのサービスを提供しています。Yahoo!のグローバルウェブネットワークは、アメリカ合衆国、ラテンアメリカ、カナダ、ヨーロッパ、アジアなど世界25の国と地域で展開している。