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世界エイズデー・キャンペーンテーマ/詳細 |
ポスター |
平成23年度
(2011年) |
エイズとわたし ~支えることと 防ぐこと~ |
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平成22年度
(2010年) |
続けよう ~Keep the promise, Keep your life~ |
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平成21年度
(2009年) |
Living Together ~いま、何をすれば良いのか聴かせて?~ |
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平成20年度
(2008年) |
Living Together ~ちょっとの愛からはじまる事~ |
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平成19年度
(2007年) |
Living Together ~大切な人を守るために~ |
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平成18年度
(2006年) |
Living Together ~私に今できること~ |
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平成17年度
(2005年) |
エイズ…あなたは「関係ない」と思っていませんか? |
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平成16年度
(2004年) |
『“HIV”と“エイズ”の違い、知っていますか?』 |
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平成15年度
(2003年) |
『 「エイズ」 知ろう、話そう、予防しよう 』 |
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平成14年度
(2002年) |
『「エイズ」目をそらさないで考えてみよう!』
(stigma and discrimination) |
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平成13年度
(2001年) |
"I care... Do you?" |
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平成12年度
(2000年) |
『エイズを知って あなたが変わる わたしも変わる』
(AIDS, men make a difference) |
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平成11年度
(1999年) |
『若い命のためにも、聞いて学んで、エイズのことを』
(Listen,Learn,Live!World AIDS Campaign with Children and Young People)
- セパ両リーグ成立50周年を向かえたこの年、プロ野球がエイズキャンペーンに協力してくれた。
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平成10年度
(1998年) |
世界エイズデー・キャンペーンテーマ:
『時代が変わる、君が変える ~大切な人と生きるために~』
(FORCE FOR CHANGE:World AIDS Campaign with Young People)
- このポスターは年間を通じてエイズ予防キャンペーンを行うために作成したはじめてのポスター。
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平成9年度
(1997年) |
『子どもたちの未来のために!今、エイズを考えよう』
(Children Living in a World with AIDS)
- この絵は、血液製剤によるHIV感染が原因で19歳という若さで亡くなった画家志望の岩崎孝祥さんの作品。
- この年の3月、いわゆる薬害エイズ裁判で原告団と厚生省の和解が成立。社会的に大きな関心を集めた。
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平成8年度
(1996年) |
『エイズの時代をともに生きる ~希望に向かって、国境を越えて~』
(One World. One Hope.)
- あなたがいるから、生きていける。
- 感染者や患者を差別しないで共生しようというメッセージ。
- 図は、その年行われたアトランタオリンピックの公式デザイナーも務めた人気のJames Rizzi氏の作品によるもの。
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平成7年度
(1995年) |
『エイズに取り組む ~ひとりひとりの権利と責任』
(SHARED RIGHTS, SHARED RESPONSIBILITIES)
- あなたとこのままいたいからエイズをちゃんと知ることにしたの。
- エイズを自分たちの身近な問題として考えようと若年層に訴えている。
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平成6年度
(1994年) |
『エイズに取り組もう!~家族みんなで~』
(AIDS AND THE FAMILY)
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平成5年度
(1993年) |
世界エイズデー・キャンペーンテーマ:
『エイズ~今、行動のとき!』
(Time to Act)
- 自然に積極的に、エイズのこと。
- 家族や友人・パートナーの間でエイズときちんと向き合うことが大切。
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平成4年度
(1992年) |
世界エイズデー・キャンペーンテーマ:
『地域・学校・職場でも エイズ予防に取り組もう』
(COMMUNITY COMMITMENT)
- エイズ問題をテーマとした映画「私を抱いてそしてキスして」(主演:南野陽子)とタイアップして作成したポスター。
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平成3年度
(1991年) |
世界エイズデー・キャンペーンテーマ:
『みんなでエイズに取り組もう!~エイズにチャレンジ~』
(SHARING THE CHALLENGE)
- いってらっしゃいエイズに気をつけて!
- 海外出張や旅行に出かける中年男性にブラックユーモアで訴えたポスター。
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平成2年度
(1990年) |
世界エイズデー・キャンペーンテーマ:
『女性とエイズ』
(Woman and AIDS)
- 感染した母親から生まれる子供への母子感染の問題と、エイズの広がりが世代を超えて深刻になりつつあることを訴えたポスター。
- Stop the AIDSのtheは現在は使用していない。
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平成1年度
(1989年) |
世界エイズデー・キャンペーンテーマ:
『エイズと若者』
(AIDS and Youth)
- 男女のシンクロナイズドスイミングのような脚をイメージした。
- HIV感染で最も多い性行為感染の予防において、男女が共に協力することの大切さを訴えた。
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- エイズは知っているよというのだけれど本当の意味で知っているのだろうか?
- 若者向けとして作成-ヤング2人のやり取りを右側母親、左側先生が心配そうに見ているイメージ。
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昭和63年度
(1988年) |
- 愛している人にうつしてはいけない。
- 若い男女の後姿をヌードで見せて「きれい」という評判もあったが、一方でモデルのスタイルが日本人離れしすぎているという声も。
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