北海道・東北

北海道
NPO法人 レッドリボンさっぽろ
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団体基礎情報
団体名(正式名称)NPO法人 レッドリボンさっぽろ
フリガナエヌピーオーホウジン レッドリボンサッポロ
通称レッドリボンさっぽろ
フリガナ(通称)レッドリボンサッポロ
英訳名RED RIBBON SAPPORO,N.P.O.
郵便番号003-0023
住所北海道札幌市白石区南郷通7丁目北5-6 南郷エスポアール101号室
電話番号 011-827-7300
FAX番号 011-827-7300 
E mailred-ribbon-s@happy.odn.ne.jp
HPhttp://www.redribbon.or.jp
代表者氏名本庄 真美子
代表者フリガナホンジョウ マミコ
代表者役職名代表理事
会員制
発足年月日1993年1月
法人格NPO法人
活動地域北海道
団体紹介
団体紹介HIV陽性者・AIDS患者と共生し、差別・偏見のない社会を実現することをミッションに掲げ、HIV陽性者の支援事業(当事者共生事業)、エイズ電話相談、学校での講演活動やABCキルトの制作等、「当事者との共生」と「HIV/AIDSについて知る機会の創造」を2本柱に活動しています。会員は約80名。正会員、賛助会員、ヘルプスタッフで構成され、年齢も職業もセクシャリティも多様なメンバーで活動しています。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM) , 性風俗従事者、利用者 , 注射薬物使用者 , 外国人 , 企業 , 政府などの公的機関 , 専門家
インターネット
検索キーワード
HIV、エイズ、北海道、札幌、レッドリボン、レッドリボンさっぽろ、HIV陽性者
電話相談【電話番号】0120-812-606(フリーダイヤル)※携帯電話からも可/プライバシーは守られます。
【曜日・時間】エイズ電話相談 毎週火曜日 19時~22時 (年末年始・お盆・祝日を除く)        
【対象・言語】日本語
医療機関紹介■エイズ電話相談や講演活動を通して、北海道内エイズ拠点病院、HIV検査所(保健所及び民間検査所「サークルさっぽろ」)、その他、性に関わる悩みを相談できる場所をお教えしています。
ケア提供【事業名】ななかまどProject(当事者共生事業)
【対象】HIV陽性者とその周囲の人たち
【内容】直接会ってお話をしたいというHIV陽性者のための面談ルーム(くれば一緒)の提供及び陽性者の直接サポートも実施。
事業の詳細
啓発活動■各種イベントで様々な団体と協同しながらブースを出展しHIV/AIDS予防啓発を行っています。学校祭や地域イベント、5リボンズ企画、世界エイズデー関連イベント、ゲイナイトなどで活動しています。エイズ○×クイズ、正しいコンドームのつけかたのレクチャーほか。
自助グループ【グループ名】HIV陽性者交流会 in HOKKKAIDO
【対象】HIV陽性者であれば居住地・感染経路・セクシュアリティ・性別を問いません。
【内容】偶数月第二土曜日に公共施設で交流会を実施
学習会・
内部教育プログラム
■電話相談員養成プログラム・・・座学/ロールプレイング/モニタリングを経て相談員になっていただきます。約半年から1年かけて1ヶ月1回~2回で行います。 
そのほか、講師育成研修、陽性者支援スタッフ研修、全体勉強会の実施しています。
刊行物■『クリスアザーストーリー』 1300円(2004年 かりん舎発行) 冨田美奈子著 レッドリボンさっぽろがサポートし、エイズで亡くなったクリストファー・マイルス・キングさんのサポート記録。
機関誌■レッドリボンさっぽろ会報 年6回 隔月発行。
講師派遣■エイズ出前授業やワークショップを行っています。中学生・高校生・大学生はじめ、保健師・養護教諭・医療職向けなど専門職の方対象。また近年は、幼年・小学生親子向けの「つたえあう性と生」ヘルスエデュケーション授業や、企業や事業所対象の職員研修にも対応しています。
通訳
翻訳
その他■ABCキルト:海外のエイズ孤児の施設にABCキルト(AIDS at risk Babies Crib Quilt)を制作し贈呈しています。
■行政との協働:ゲイ・バイセクシュアル男性向けのHIV抗体即日検査を2013年より札幌市と継続実施。
■行政への提言:当会の代表者が札幌市エイズ対策推進協議会の委員を務め、様々な提言を行っています。
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

イルファー釧路
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団体基礎情報
団体名(正式名称)イルファー釧路
フリガナイルファークシロ
通称
フリガナ(通称)
英訳名ILFAR kushiro
郵便番号085-0062
住所北海道釧路市愛国191-5717
電話番号0154-39-2589
FAX番号0154-37-8915
E mailanzutane@gmail.com
HPhttp://bsystem-jp.com/ilfar946/
代表者氏名宮城島 拓人
代表者フリガナミヤギシマ タクト
代表者役職名
会員制
発足年月日2004年8月
法人格
活動地域北海道、ケニア
団体紹介
団体紹介ケニア・ナイロビへの医寮協力で毎年、医師・鍼灸師・看護師などを派遣。現地でのHIV検査を含む医寮支援活動を中心とし、釧路地区でのエイズの啓発活動にも取り組んでいます。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM)
インターネット
検索キーワード
イルファー、釧路
電話相談
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動【活動内容】
イル活B&G(学生中心の教育企画)
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
年2回
刊行物●イルファー通信(年1回)
機関誌●ケニア・エイズ
講師派遣
通訳
翻訳
その他
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

Brast
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団体基礎情報
団体名(正式名称)Brast
フリガナブレスト
通称ブレスト
フリガナ(通称)ブレスト
英訳名Brast
郵便番号003-0022
住所札幌市白石区南郷通7丁目北5-6ー101 NPO法人レッドリボンさっぽろ内
電話番号090-2876-6519
FAX番号
E mailinfo@wad-sapporo.org
HPhttp://www.wad-sapporo.org/
代表者氏名高橋 智之
代表者フリガナタカハシ トモユキ
代表者役職名代表
会員制
発足年月日2006年5月1日
法人格
活動地域北海道
団体紹介
団体紹介エイズに対する偏見・差別を解消し、みんなが安心して暮らせるようになることを目指した活動に取り組んでいます。
毎年世界エイズデーの時期に札幌市内で啓発普及イベントを行っています。
活動対象 一般市民 , 青少年 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM) , 性風俗従事者、利用者
インターネット
検索キーワード
世界エイズデー札幌、API-NET、エイズ予防情報ネット
電話相談
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動○世界エイズデー啓発普及事業
・ポスター、パンフレット等の制作・配布
・札幌市内各所での予防啓発イベント開催
・RED RIBBON LIVE in SAPPOROへの協力
・平日夜間即日エイズ検査の実施
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
刊行物【パンフレット】
・Living with AIDS/HIV!(無料・http://www.wad-sapporo.org/にてPDFダウンロード可能)
【CD】
・Around You VOICES ~今、ここに生きている私たちのメッセージ
 (無料・http://www.wad-sapporo.org/にてMP3音源ダウンロード可能)
機関誌
講師派遣【講演内容】
HIV・AIDSの基礎知識(高校生、大学生、専門学校生、性産業従事者向け)
通訳
翻訳
その他・札幌市エイズ対策推進協議会への委員参加
最終確認日:平成27年度定期調査(2016年1月)

WAVEさっぽろ
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団体基礎情報
団体名(正式名称)WAVEさっぽろ
フリガナウェーブサッポロ
通称
フリガナ(通称)
英訳名WAVE sapporo
郵便番号
住所非公開 (メールにてお問い合わせください)
電話番号非公開 (メールにてお問い合わせください)
FAX番号
E mailinfo@wave-sapporo.com
HPhttp://www.wave-sapporo.com
代表者氏名竹内 仁
代表者フリガナタケウチ ヒトシ
代表者役職名代表
会員制
発足年月日2005年3月
法人格
活動地域北海道
団体紹介
団体紹介目的:HiV/AiDS、及び性感染症予防に関する知識普及、HiV抗体検査促進等を行い、ゲイ、及びMSM層のQOLの向上に寄与すること

事業内容:HiV/AiDS、及び性感染症予防に関する小冊子の編集、発行、配布。及び関連資材のアウトリーチ活動。HiV抗体検査施設の広報、予約システム管理、運営など。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 男性同性愛者(またはMSM) , 性風俗従事者、利用者 , 注射薬物使用者 , 外国人 , 政府などの公的機関 , 専門家 , その他
インターネット
検索キーワード
WAVE, WAVEさっぽろ, SMA. すすきの
電話相談メールでの相談受付のみ/info@wave-sapporo.com
【曜日・時間】24時間受付(返答は即日ではありません)
【対象・言語】日本語での書き込みが可能な方。受信制限を[info@wave-sapporo.com]解除してください
医療機関紹介【紹介可能な機関】
北海道大学病院、札幌医科大学附属病院など、北海道内の拠点病院
ケア提供
事業の詳細
啓発活動【活動内容】小冊子、ポスター、フライヤー、DVD映像等の制作・配布。予防啓発関連イベントの催行。HiV/AiDS、及び性感染症予防啓発ワークショップ運営。医療従事者向け講演活動(ゲイ、及びMSM層対応)。
【実施場所】札幌・ススキノ地区。
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
【プログラム内容】POL
【対象】札幌・ススキノ地区に出入りするゲイ、及び対象者
刊行物
機関誌【機関紙名】WAVEさっぽろ
【発行頻度】1回/年発行
【内容】HiV/AiDS、及び性感染症予防啓発
講師派遣【講演内容】
●医療従事者を対象とした講演(ゲイ・MSM層への対応に関して)
通訳
翻訳
その他●WAVEさっぽろ運営に携わるスタッフが全てゲイバー経営者(S.M.A.)なので、
ゲイバーを通じての予防啓発活動が行えています。
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)


岩手県
IWATE:生と性及びエイズ教育を考える会
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団体基礎情報
団体名(正式名称)IWATE:生と性及びエイズ教育を考える会
フリガナイワテ:セイトセイオヨビエイズキョウイクヲカンガエルカイ
通称LSA
フリガナ(通称)エルエスエイ
英訳名Life and Human Sexuality : Addressing in Aids in Education Seminar(LSA)
郵便番号020-8505
住所岩手県盛岡市内丸19-1 岩手医科大学 血液腫瘍内科医局内
電話番号019-651-5111(内線3845) 
FAX番号019-651-5185
E mailssaitos@iwate-med.ac.jp
HPhttps://www.facebook.com/LsaIwate/
代表者氏名石田 陽治
代表者フリガナイシダ ヨウジ
代表者役職名代表
会員制
発足年月日2001年12月1日
法人格
活動地域岩手県
団体紹介
団体紹介この会は、「平成13年度岩手エイズ教育シンポジウム」をきっかけに誕生しました。「性教育」を単なる生殖や性行動・性感染症の教育ではなく、しなやかで伸びやかで時代をも見越した広い視野で「生と性の教育」「命の尊厳教育」ととらえ、「エイズ・性感染症(STI)教育」も前向きに考えていく自主勉強会です。教育・医療・行政等に関わるメンバーがスタッフとなり、若者が自ら学び考え行動する活動を展開しています。
活動対象 一般市民 , 青少年 , その他
インターネット
検索キーワード
岩手、LSA
電話相談
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動【活動内容】
・勉強会(スタッフ、ティーンズが参加)
・夏合宿(高校生・学生等を対象にした1泊2日の勉強会)
・エイズ拠点病院での実地研修
・教育スキルアップセミナー(教諭・養護教諭対象)
・ハートフルエイズデーイベント(ポスターコンクール、ティーンによる成果発表・トークセッション、特別講演、盛岡市保健所による即日検査等)
【実施場所】
アイーナ(いわて県民情報交流センター)、岩手医科大学循環器医療センター等
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
刊行物
機関誌
講師派遣
通訳
翻訳
その他イルファー釧路、秋田大学大学祭HIV予防啓発イベント実行委員会、東北HIVコミュニケーションズ等、各機関・団体と連携を深めながら活動を進めています。
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)


宮城県
東北HIVコミュニケーションズ
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団体基礎情報
団体名(正式名称)東北HIVコミュニケーションズ
フリガナトウホクエイチアイブイコミュニケーションズ
通称THC
フリガナ(通称)ティーエイチシー
英訳名
郵便番号983-0836
住所宮城県仙台市宮城野区幸町4丁目7-2
 みやぎいのちと人権リソースセンター内
電話番号022-298-8532
FAX番号022-298-8532
E mailthc@silk.plala.or.jp
HPhttp://www16.plala.or.jp/thc/
代表者氏名小浜 耕治
代表者フリガナコハマ コウジ
代表者役職名代表
会員制
発足年月日1993年12月4日
法人格任意団体
活動地域主に宮城県、
他東北6県内でも情報発信等あり
団体紹介
団体紹介宮城県から東北6県にむけて、HIV感染症/エイズによって自らの生命や生き方に影響を受けた人々が共に生きる社会をつくることを目的に、感染者/患者のサポート、電話相談、教育啓発イベント・研修会の開催、情報提供等を実施。互いに学び、支えあう中で、HIV/エイズ・セクシュアリティ・人権に関わる人材育成とネットワーク作りを行う。ゲイのHIV啓発チーム「やろっこ」も活動中。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM) , 性風俗従事者、利用者 , 注射薬物使用者 , 外国人 , 企業 , 政府などの公的機関 , 専門家 , その他
インターネット
検索キーワード
電話相談【電話番号】022-766-8699
【曜日・時間】土曜日18時~21時(お盆・年末年始を除く)
【言語・対象】日本語 限られた時間での開設ですが、感染不安を持った方、HIVの感染がわかった方、検査結果を待つ方、年間300件程度の相談に対応中。
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動【活動内容】ゲイによるゲイのためのHIVボランティアチーム「やろっこ」 男性同性間のHIV感染対策として、ゲイやバイセクシュアル男性特有の社会情勢に配慮した活動を仙台でも開始。全国でのゲイ当事者による活動とネットワークしながら、自分たちのゲイコミュニティーへ向けて活動中。community center ZEL(HIV/AIDSの情報発信を目的としたコミュニティセンター)の運営に協力中。
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
【プログラム内容・対象】「HIVと共に生き共に学ぶ講座」として、電話相談など、THCの活動に必要な知識・考え方を、ワークショップを取り入れ、「私」とエイズの関わりを軸に学ぶ講座。随時開催中。地域で性についての活動等に携わろうとする方にもお勧め。13年度からは継続研修+活動への入り口として月例の「支え合う学習会」も開催中。
刊行物【刊行物】THC10周年記念誌 『Salix』 2004年7月発行 送料込・1,210円 B5・全80頁
【内容】「誰もが「当事者」となる」のタイトルを冠した巻頭言から、東北HIVコミュニケーションズ(THC)の10年の軌跡を1冊にまとめました。故人となった初代代表・加藤哲夫が自分らしく生きられるコミュニティを篤く語り、活動で培った賛同者からの多彩なメッセージも掲載された読み応えたっぷりな1冊です。
機関誌
講師派遣【講演内容】一般・中・高・大学向け、全学年や1クラス、少人数ワーク等の講演。HIV・エイズの基礎知識、エイズの歴史、感染経路と予防、コンドームの使い方、性感染症、セクシュアリティ、自尊感情を高めるワーク、感染者共感ワーク、コミュニケーションワーク等、私たちが人材育成のために開発したエイズ教育プログラムを組み合わせて提供します。
通訳
翻訳
その他仙台市域におけるHIVや性感染症対策について、仙台市HIV性感染症対策推進協議会へ参加し、協力・提言しています。複合的・重層的な人権問題の解決に向けて取組み、「みやぎいのちと人権リソースセンター」の運営に参加しています。(社)社会的包摂サポートセンターの「よりそいホットライン」仙台みやぎ地域センターの運営に協力しています。
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

やろっこ
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団体基礎情報
団体名(正式名称)やろっこ
フリガナヤロッコ
通称やろっこ
フリガナ(通称)ヤロッコ
英訳名Yarokko
郵便番号980-0811
住所宮城県仙台市青葉区一番町4-1-3 仙台市市民活動サポートセンターNo.69
電話番号
FAX番号
E mailsendai865@yahoo.co.jp
HPhttp://sendai865.web.fc2.com
代表者氏名太田 ふとし
代表者フリガナオオタ フトシ
代表者役職名代表
会員制
発足年月日2004年4月1日
法人格
活動地域宮城県
団体紹介
団体紹介「やろっこ」は東北・仙台のゲイ・コミュニティを中心に、HIV/AIDSについての正確な情報を届けるために活動しているボランティア・チームです。
HIV/AIDSについてのメッセージを様々なカタチで発信しています。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 男性同性愛者(またはMSM) , 性風俗従事者、利用者 , 注射薬物使用者 , 外国人 , 企業 , 政府などの公的機関 , 専門家
インターネット
検索キーワード
電話相談
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動■community center ZELの運営協力
■HIV/AIDSについてのメッセージを発信するイベントの開催
■HIV/AIDSについてのメッセージを発信する資材(コンドーム、カードなど)の作成・配布
■Webを利用したHIV/AIDSについてのメッセージ発信
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
刊行物
機関誌■community center ZEL Freepaper
 年4回発行。仙台・東北のゲイ・コミュニティを中心に配布。Community center ZELのスケジュール、仙台市のHIV検査情報等を掲載。
講師派遣セクシュアリティについて、東北のMSMの動向について、community center ZELの活動について
通訳
翻訳
その他厚生労働省エイズ対策研究への研究協力
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)