関 東

茨城県
NGO SEPIA
-
団体基礎情報
団体名(正式名称)NGO SEPIA
フリガナセピア
通称SAS
フリガナ(通称)エス・エイ・エス(ストップ・エイズ・セピア)
英訳名
郵便番号310-0905
住所茨城県水戸市石川2丁目4192-2
電話番号029-251-5522
FAX番号029-251-5522
E mailsepia.sas@gmail.com
HP
代表者氏名三宅 正保
代表者フリガナミヤケ マサヤス
代表者役職名代表
会員制
発足年月日2003年6月25日
法人格
活動地域茨城県
団体紹介
団体紹介茨城県内の市町村のお祭りやイベントを中心に、主催者の御好意で啓発ブースを設けてもらい、水戸保健所や企業及び友好団体と共に年間約20ヶ所程度の募金・啓発活動を行っている。また、各企業・団体への募金箱設置及び募金の支援活動など。2008年以降、知人の紹介で東京・横浜を中心に、ミュージシャンやタレントのライブ会場でも募金・啓発活動の場を設けて頂いております。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 女性 , 性風俗従事者、利用者 , 企業 , 政府などの公的機関
インターネット
検索キーワード
電話相談
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動【活動内容】
各イベント・ライブ会場での募金・啓発物配布(10~15分程度のミニ講演)
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
【プログラム内容】
初歩的な、HIV/AIDSの知識、感染阻止(年1回及び要請)
【対象】
当会員・友好団体
刊行物
機関誌
講師派遣
通訳
翻訳
その他<保健所との連携を実施>
水戸保健所保険指導課 相談窓口月曜日~金曜日8時30分~17時029-241-0571 
最終確認日:平成27年度定期調査(2016年1月)


千葉県
エイズ・サポート千葉
-
団体基礎情報
団体名(正式名称)エイズ・サポート千葉
フリガナエイズ・サポートチバ
通称エイズ・サポート千葉
フリガナ(通称)エイズ・サポートチバ
英訳名
郵便番号260-0045
住所千葉県千葉市中央区弁天1-8-3 千葉市シルバー人材センター2F
電話番号043-290-4278
FAX番号043-290-4278
E mailfvgw9740@mb.infoweb.ne.jp
HPhttp://homepage1.nifty.com/asc
代表者氏名武田 敏
代表者フリガナタケダ ビン
代表者役職名代表
会員制
発足年月日1993年9月23日
法人格
活動地域千葉県
団体紹介
団体紹介エイズに関する正しい知識の啓発に努めるとともに、電話相談やバディ活動・ピア活動を通して「共に生きる場」を広げていく。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM) , 性風俗従事者、利用者 , 企業 , 政府などの公的機関 , 専門家
インターネット
検索キーワード
千葉県 千葉市 エイズ HIV セクシュアリティ 研修会 講演会 電話相談 当事者 ゲイ 男性同性愛 ピア オープン・ミーティング
電話相談ゲイのためのエイズとセクシュアリテイの相談室@ちば【電話番号】043-290-4278
【曜日・時間】毎月第3日曜日 午後3時~6時
同性愛に理解のあるカウンセラーが無料、匿名、秘密厳守で相談をお受けします。
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動【活動内容】不定期に啓発グッズ(コンドーム、パンフレット等)を配付しています。
【実施場所】千葉市内のゲイバー
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
【プログラム内容】会員向け研修会は年4回程度、一般及び専門家向け講演会は年2回程度
【対象】会員、一般市民、学生、医療従事者、養護教諭
刊行物
機関誌【機関紙名】ASCニュースレター
【発行頻度】隔月刊
【内容】ボランティア養成講座報告、活動報告、会員投稿
講師派遣【講演内容】青少年向きのエイズ入門講座、感染者の講演
通訳
翻訳
その他
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)


東京都
特定非営利活動法人 動くゲイとレズビアンの会(アカー)
-
団体基礎情報
団体名(正式名称)特定非営利活動法人 動くゲイとレズビアンの会(アカー)
フリガナトクテイヒエイリカツドウホウジン ウゴクゲイ トレズビアンノカイ(アカー)
通称アカー
フリガナ(通称)アカー
英訳名OCCUR (Japan Association for the Lesbian & Gay Movement)
郵便番号164-0012
住所東京都中野区本町 6-12-11 石川ビル2FOCCUR内
電話番号03-3383-5556
FAX番号03-3229-7880
E mailoccur@kt.rim.or.jp
HPhttp://www.occur.or.jp
代表者氏名新美 広
代表者フリガナニイミ ヒロシ
代表者役職名代表
会員制
発足年月日1986年3月3日
法人格NPO法人
活動地域全国
団体紹介
団体紹介同性愛者という共通性をもつ当事者同士が、対等な立場で啓発し合い、支援し合うピア・グループ。
主な活動の柱は3つ。1)同性愛者どうしのネットワークづくり(ピア・サポート)、2)同性愛についての正確な知識や情報の提供(ソーシャル・サービス、普及啓発等)、3)同性愛者への社会的な差別や偏見の解消(法的擁護・アドボカシー等)

同性愛者の健康問題としてHIV/AIDSの予防啓発活動、また感染者支援の活動にも取り組んでいる
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM) , 性風俗従事者、利用者 , 外国人 , 政府などの公的機関 , 専門家
インターネット
検索キーワード
同性愛、ゲイ、レズビアン、STD、エイズ、LIFEGUARD、S.I.P.、OM、QM
電話相談■03-3380-2269
【統合ヘルプ・ライン・サービス:ゲイ、レズビアン、HIV+、ユース、STD情報】
火・水・木 20:00~22:00
■03-3383-5556
【法律相談(ゲイ・レズビアン向け、HIV+向け)】
予約制
医療機関紹介【紹介可能な科】
内科 精神科 泌尿器科 皮膚科 性感染症科(性病科)
ケア提供カウンセリング メンタルヘルス
事業の詳細
啓発活動■LIFEGUARD:ゲイ、バイセクシュアル男性(MSM)を対象にしたゲイバーでのHIV啓発ワークショップ
■アウトリーチ:各地ゲイバーとの実地コミュニケーション(パンフレット配布活動等含む)
■研修会:保健行政を対象にしたMSM対策についての研修、教育機関等でのセクシュアリティについての講義等
自助グループ■S.I.P. 対象:25歳未満のレズビアン・ゲイ・クエッショニング・バイセクシャルユース 内容:交流会、見学ツアー、ディスカッション等
■OM 対象:レズビアン、バイセクシュアル女性 内容:テーマトークとフリートーク
■英会話レインボー 対象:ゲイ、レズビアン 内容:英会話を通じた交流
学習会・
内部教育プログラム
電話相談研修、法律相談研修、検査・相談研修、事務所スタッフ研修
刊行物■ゲイのための便利帳(1) 315円、(2) 500円、(3) 500円
■性的指向と健康問題 1300円
■エイズ予防指針-その解説と課題- 1,000円
■同性愛者と人権教育のための国連10年 350円
■実践するセクシュアリティ」1995円
機関誌【ブログ機関紙】 QMブログ(http://d.hatena.ne.jp/QMblog/)
【発行頻度】 随時更新
【内容】 会内外のイベント情報、同性愛者の生活、健康、人権、文化等の記事および読者レポート等
講師派遣【講演内容】 MSM対策、HIV感染者、同性愛(セクシュアリティ)、法律、人権、報道
【対象】 行政担当者、医療従事者、教育関係者、学生、企業、NGO、マスコミ等
通訳【通訳可能な言語】 英語
【スタッフ数】 3名
翻訳【翻訳可能な言語】 英語
その他電話受付時間:祝祭日を除く(月)~(金) 12:00-20:00
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

(認定)特定非営利活動法人 シェア=国際保健協力市民の会
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団体基礎情報
団体名(正式名称)(認定)特定非営利活動法人 シェア=国際保健協力市民の会
フリガナトクテイヒエイリカツドウホウジン シェア コクサイホケンキョウリョクシミンノカイ
通称シェア
フリガナ(通称)シェア
英訳名Services for the Health in Asian and African Regions (SHARE)
郵便番号110-0015
住所東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル5階
電話番号03-5807-7581
FAX番号03-3837-2151
E mailinfo@share.or.jp
HPhttp://share.or.jp/
代表者氏名本田 徹
代表者フリガナホンダ トオル
代表者役職名代表理事
会員制有 
発足年月日1983年8月
法人格特定非営利活動法人
活動地域関東甲信越(電話相談は日本全国)
団体紹介
団体紹介保健・医療を専門とした国際協力を行っているNGOです。カンボジア、東ティモール、日本で、地域の人々と協力して、自発的な助け合いによる健康づくり、そのための人づくりを目指して活動しています。エイズ事業は日本でのみ実施しています。日本では、医療へのアクセスが困難な外国人のための無料出張健康相談会や医療電話相談、タイ人向けのエイズ啓発活動、学校でエイズ教育などを実施しています。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM) , 性風俗従事者、利用者 , 注射薬物使用者 , 外国人 , 企業 , 政府などの公的機関 , 専門家
インターネット
検索キーワード
エイズ、エイズ教育、エイズ電話相談、タイ語、シェア、在日外国人、外国人医療相談、医療通訳
電話相談●外国人医療に関する電話相談
【電話番号】050-3424-0195(直通)、03-5807-7581(代表)
【曜日・時間】月曜日・水曜日・金曜日 10:00~17:00
【対象・言語】日本語、英語
●タイ語エイズ電話相談
【電話番号】080-3791-3630
【曜日・時間】木曜日 9:00~16:00、土曜日 17:30~22:00 (タイ人のための健康ボランティアグループ“タワン”担当)
医療機関紹介【紹介可能な科】外国人医療を中心に全科対応
ケア提供●HIV陽性外国人への支援
(出身国の医療情報提供、医療機関への橋渡しを含む帰国支援、医療通訳派遣)
●外国人結核患者療養支援
(東京都の委託による外国人結核患者療養支援のための医療通訳派遣)
事業の詳細
啓発活動●学校/企業/一般市民向けのエイズ教育、ワークショップ
●若者エイズボランティアグループ“HAATAS”によるエイズ予防啓発関連のワークショップ
●エイズに関する講義・講演
●修学旅行生、課外学習の受け入れ
●タイ人へのエイズ啓発活動
自助グループ●タイ人のための健康ボランティアグループ“タワン”による在日タイ人を対象としたエイズ予防啓発活動、エイズ電話相談 
学習会・
内部教育プログラム
●スタディーツアー(カンボジア、東ティモール)
●シェア・インターン
刊行物『医者のいないところで』、『すべてのいのちの輝きのために-国際保健NGO・シェアの25年-』、『実践力をつける!!国際協力お役立ち本』、『日本でできる国際協力 ―在日外国人と歩んだ10年―』、『楽しく学ぶエイズ教育者のためのワークショップマニュアル-国際協力NGOの実践から学ぶヒント集-』、『シェアライフ(広報誌)』
機関誌『Bon Partage』(年2回発行)
講師派遣【講演内容】
●国内外(タイ、カンボジア、東ティモール、南アフリカ、日本)における保健医療支援活動
●国内外(タイ、南アフリカ、日本)におけるエイズ支援活動
●在日外国人の健康支援活動、国際協力一般、国際保健、国際看護
通訳【通訳可能な言語】必要に応じて英語、タイ語対応可能。その他言語は応相談。
翻訳
その他●外国人のための無料出張健康相談会
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

エイズ&ソサエティ研究会議
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団体基礎情報
団体名(正式名称)エイズ&ソサエティ研究会議
フリガナエイズ アンド ソサエティ ケンキュウカイギ
通称
フリガナ(通称)
英訳名JASA
郵便番号164-0003
住所東京都中野区東中野1丁目57-2 柴沼ビル41 東中野さくら行政書士事務所内
電話番号03-6279-3094
FAX番号
E mailjasa@asajp.net
HPhttp://www.asajp.net/
代表者氏名根岸 昌功
代表者フリガナネギシ マサヨシ
代表者役職名代表
会員制
発足年月日1990/11/01
法人格NPO法人
活動地域国内、および国際
団体紹介
団体紹介PHAや研究者・教育者・医療従事者・ジャーナリスト・法律家・行政実務者・企業関係者・ボランティアなど、あらゆる層の人々を結集し、世界のHIV感染の拡大と偏見の防止を主眼に、広範かつ多様なテーマの活動を行う。ボランティア団体相互の連絡調整機能を果たす場でもある。
活動対象
インターネット
検索キーワード
電話相談
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動公開学習会 パンフレット制作 イベント開催 イベント・サポート
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
刊行物「HIV感染症に関する提言書」和文/英文「ASO情報ネットワーク1999-2000」 「医療情報ネットワーク1999」1800円
機関誌
講師派遣PHA 教育 医療 保健 カウンセリング ボランティア セクソロジー 法律行政 企業 報道 血友病 薬害
通訳
翻訳ブログ HATプロジェクト
その他医療・行政機関等への提言AIDSに関わる団体・医療機関などのデータ・ベース制作(HAINプロジェクト:〒108-8345 東京都港区三田2-15-45 慶應義塾大学文学部 樽井研究室内 TEL&FAX:03-3950-8422
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

AAA(Act Against AIDS)運営事務局
-
団体基礎情報
団体名(正式名称)AAA(Act Against AIDS)運営事務局
フリガナエーエーエー(アクトアゲインストエイズ)ウンエイジムキョク
通称AAA
フリガナ(通称)エーエーエー
英訳名The Secretariat of AAA(Act Against AIDS)
郵便番号150-0031
住所東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー5F
電話番号03-5457-3061
FAX番号03-5457-3062
E mailinfo@actagainstaids.com
HPhttp://www.actagainstaids.com/
代表者氏名松﨑 澄夫
代表者フリガナマツザキ スミオ
代表者役職名代表
会員制
発足年月日1993年7月21日
法人格
活動地域日本全国および海外
団体紹介
団体紹介日本の音楽業界やTVゲーム業界など、エンターテインメントに関わる方々より支援を受け、エイズ知識の啓発活動を行っています。
多くのアーティスト、俳優から小・中・高校生や大学生の参加のもと、学校や保健所などとの相互協力の輪を広げ、活動は全国規模となっています。また、海外の感染児支援等も行っています。
12月1日の世界エイズデー周辺で東京、名古屋、大阪など全国でアーティストのボランティア参加による「AAAコンサート」が毎年開催され、ステージからエイズへの関心喚起を訴えています。コンサートの収益は、感染者、患者への支援に役立てられているほか、啓発パンフレットやパネルとなり、全国各地の学校や保健所等でのエイズ教育や、地域イベント等に毎年活用されています。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM) , 性風俗従事者、利用者 , 注射薬物使用者 , 外国人 , 企業 , 政府などの公的機関 , 専門家 , その他
インターネット
検索キーワード
AAA エイズ
電話相談
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動●ポスター・パンフレット等啓発素材を制作し、ご提供
●学校文化祭や地域イベント等での啓発コーナー開設促進
●「世界エイズデー」コンサート
●地域のオピニオンリーダーを育成する「エデュケーション・リーダー」キャンペーン
●フリーマーケット
●啓発映画・演劇・スポーツイベント等の公開・動員促進
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
刊行物「AAAエイズ知識啓発パンフレット」
桑田佳祐氏のご協力により、毎年、最新情報やデザインを一新しながら制作され、無料でお配りしています。
機関誌
講師派遣教育現場・医療・企業・報道など様々な場所へお伺いし、講演内容もご希望に対応しています。
通訳
翻訳
その他
Twitter:ID→@AAAofficial_jp
Facebook:ID→@AAAofficial.jp
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

特定非営利活動法人 東京英語いのちの電話
-
団体基礎情報
団体名(正式名称) 特定非営利活動法人 東京英語いのちの電話
フリガナトクテイヒエイリカツドウホウジン トウキョウエイゴイノチノデンワ
通称TELL
フリガナ(通称)テル
英訳名TELL
郵便番号107-0062
住所 東京都港区南青山6-10-11ウェスレーセンター2F
電話番号03-4550-1191
FAX番号03-3797-3665
E mailadmin@telljp.com
HPhttp://www.telljp.com/
代表者氏名サフィン・クレイグ・アンドリュー
代表者フリガナ
代表者役職名理事長
会員制
発足年月日1973年4月1日
法人格認定NPO法人
活動地域全国
団体紹介
団体紹介 国内の在日外国人をはじめ多くの一般市民に対して、主にサービス享受の機会が少ないメンタルヘルス(精神衛生)に関する事業〈英語による無料電話相談、対面カウンセリング・心理査定(複数言語)、企業や一般向けワークショップ、アウトリーチ・プログラム等〉を行っている。
活動対象 一般市民 , 青少年 , 外国人 , 企業
インターネット
検索キーワード
電話相談、在日外国人、カウンセリング、メンタルヘルス
電話相談英語による無料電話相談
03-5774-0992 年中無休、9:00-23:00
医療機関紹介 カウンセリングセンターと電話相談より紹介及び情報提供
ケア提供 対面カウンセリングとアセスメント(心理査定)を通して、学習、発達障害など、特別なケアを必要としている子ども、保護者、教育者に対してサポートを提供。
事業の詳細
啓発活動 児童保護プログラム、子育て支援プログラム、自殺防止プログラム、従業員支援プログラム、中高生を対象とした電話相談紹介プログラム、メンタルヘルスに関するワークショップ(例:拒食症、喪失・悲哀など)、など
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
電話相談員養成研修
刊行物なし
機関誌なし
講師派遣 企業、団体に対し、メンタルヘルスに関するワークショップを実施
通訳なし
翻訳なし
その他オンライン電話帳(英語で受診できるクリニックなど、在日外国人が必要な情報が掲載)、WB-DAT(ウェブ上抑うつ状態および不安テスト)
最終確認日:平成27年度定期調査(2016年1月)

せかんどかみんぐあうと
-
団体基礎情報
団体名(正式名称)せかんどかみんぐあうと
フリガナセカンドカミングアウト
通称せかみ
フリガナ(通称)セカミ
英訳名SECOND COMING-OUT
郵便番号164-0012
住所東京都中野区本町 6-12-11 石川ビル 2F
電話番号03-5385-0542 
FAX番号03-3229-7884
E mailsco@kt.rim.or.jp
HP
代表者氏名嶋田 憲司
代表者フリガナシマダ ケンジ
代表者役職名代表
会員制
発足年月日1993年3月10日
法人格
活動地域東京都
団体紹介
団体紹介エイズの問題において当事者であるHIV陽性者が中心になって構成している。大きな目的として、当事者の声や意見をエイズの問題において直接反映させること、またHIV陽性者に対しHIV陽性者自身が情報や知識の発信をしていくことを挙げている。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 男性同性愛者(またはMSM) , 政府などの公的機関 , 専門家
インターネット
検索キーワード
HIV感染者、HIV陽性者、せかんどかみんぐあうと
電話相談【電話番号】03-5385-0542
【曜日・時間】予約制
【言語】日本語
医療機関紹介
ケア提供●電話・手紙によるカウンセリング
【対象】HIV陽性者
【内容】ピア・カウンセリング
事業の詳細
啓発活動【活動内容】
●公開学習会
●イベント開催

【実施場所】
公共施設等
自助グループ●ピア・ケア・サポート
【対象】HIV陽性者
【内容】グループ・ミーティング
学習会・
内部教育プログラム
刊行物●「せかんどかみんぐあうと」朝日出版社刊
【内容】感染者のライフヒストリー
【対象】一般
【値段】1,500円
機関誌
講師派遣【講演内容】
HIV(エイズウイルス)の感染者としての生活を通して、エイズ患者・HIV感染者の視点でエイズ予防や感染者・患者への支援についてHIV陽性者のスピーカーを派遣
通訳
翻訳
その他
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

東京HIV診療ネットワーク
-
団体基礎情報
団体名(正式名称)東京HIV診療ネットワーク
フリガナトウキョウ エイチ アイ ヴィ シンリョウ ネットワーク
通称
フリガナ(通称)
英訳名Tokyo HIV Clinical Network
郵便番号160-0023
住所東京都新宿区西新宿 6-7-1 東京医科大学臨床検査医学講座内
電話番号03-3342-6111 (内線 5086)
FAX番号03-3340-5448
E mail
HP
代表者氏名根岸 昌功
代表者フリガナ
代表者役職名代表
会員制
発足年月日1995年
法人格
活動地域
団体紹介
団体紹介HIV感染症診療ないしケアに従事してきた人々が集って、お互いの連携を深めると同時に診療にかかわるあらゆる問題を話し合う。皆に共通の問題を明らかにし、必要ならば個人の連名で行動することも可能で、同意できない個人も不利益は受けない。
活動対象
インターネット
検索キーワード
電話相談
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
刊行物
機関誌
講師派遣
通訳
翻訳
その他医療従事者間の連携・会議、必要ならば行動。
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

"人間と性"教育研究所
-
団体基礎情報
団体名(正式名称)"人間と性"教育研究所
フリガナ" ニンゲントセイ"キョウイクケンキュウジョ
通称性教研
フリガナ(通称)セイキョウケン
英訳名
郵便番号113-0033
住所東京都文京区本郷3丁目26-1
 本郷宮田ビル4F 「子どもの未来社」内
電話番号03-3830-0027
FAX番号 03-3830-0028 
E mailinfo@seikyoken.org
HPhttp://seikyoken.org/
代表者氏名金子 由美子
代表者フリガナカネコ ユミコ
代表者役職名所長
会員制有 
発足年月日1990年7月
法人格
活動地域全国
団体紹介
団体紹介“人間と性”教育研究所は、わが国性教育のパイオニア山本宣治生誕百年、“人間と性”教育研究協議会創立10周年を記念し'90年に設立。初代所長山本直英を先頭に「性と生」に関する多彩な活動を精力的に展開。'00年6月所長が急逝。やむなく活動を休止したが、わが国の“性産業先進国”“性教育後進国”の状況は一層増大するばかりのため、'02年7月、現所長のもと活動を再開。継続中。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM) , 企業 , 政府などの公的機関 , 専門家 , その他
インターネット
検索キーワード
性教育 人間教育 幼児の性 思春期の性 青年期の性 熟年の性 老年の性 障害者の性と生 すてきな性ゆたかな生
電話相談【言語】日本語
主にメール相談を主としています。電話相談にも応じていますが、常駐していません。
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動ホームページに掲載
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
1年に1回のセミナー実施。学習会の実施。
刊行物
機関誌【機関紙名】研究所報
【発行頻度】隔月
【内容】性教育に関する情報一般
講師派遣【講演内容】幼児の性教育 小学生の性教育 中・高生の性教育 熟年の性
など
通訳
翻訳
その他
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

特定非営利活動法人 ぷれいす東京
-
団体基礎情報
団体名(正式名称)特定非営利活動法人 ぷれいす東京
フリガナトクテイヒエイリカツドウホウジン プレイストウキョウ
通称
フリガナ(通称)
英訳名PLACE TOKYO (Positive Living And Community Empowerment TOKYO)
郵便番号169-0075
住所東京都新宿区高田馬場4-11-5 三幸ハイツ403
電話番号03-3361-8964
FAX番号03-3361-8835
E mailoffice@ptokyo.org
HPhttp://www.ptokyo.org/
代表者氏名生島 嗣
代表者フリガナイクシマ ユズル
代表者役職名代表
会員制
発足年月日1994年 
法人格特定非営利活動法人
活動地域主に東京を中心とした全国
団体紹介
団体紹介HIV/AIDSと共に生きる人たちが、ありのままに生きられる環境(コミュニティ)を創り出すことをめざして、「直接支援」「予防啓発」「研究・研修」を柱にし活動しています。「ぷれいす/PLACE」は、集い、憩い、活動し、ネットワークする「場」を意味するとともに、"Positive Living And Community Empowerment" の略でもあります。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM) , 性風俗従事者、利用者 , 注射薬物使用者 , 外国人 , 企業 , 政府などの公的機関 , 専門家
インターネット
検索キーワード
ぷれいす東京
電話相談●ぷれいす東京・ポジティブライン(厚生労働省委託事業)
【電話番号】0120-02-8341
【曜日・時間】月~土 13:00~19:00
 木 15:00〜18:00(陽性者の相談員が担当) 
【対象】HIV陽性者と確認検査待ちの人、そのパートナー、家族などのための電話相談 
●ぷれいす東京HIV/エイズ電話相談
【電話番号】03-3361-8909
【曜日・時間】日曜日 13:00~17:00
【対象】HIV感染不安の電話相談 
●東京都HIV/エイズ電話相談(都委託事業)
【電話番号】03-3292-9090
【曜日・時間】
金曜日 18:00~21:00 (但し祝日は14:00~17:00)
土曜日・日曜日 14:00~17:00
【対象】HIV感染不安の電話相談 
●ゲイによるゲイのためのHIV/エイズ電話相談
【電話番号】03-5386-1575
【曜日・時間】土曜日 19:00~21:00
【対象】ゲイ/バイセクシュアル男性のための電話相談
医療機関紹介
ケア提供●HIV陽性者、パートナー、家族などのための対面相談サービス                    
専任相談員による対面相談サービスを提供。
要予約 03-3361-8964 (月~土 12:00~19:00 )

●バディ・サービス 
【対象】HIV陽性者
【内容】HIV陽性者のためのケア・サポートを提供。トレーニングを受けたスタッフが、依頼者の自立を助け、QOL(Quality Of Life)の向上をお手伝いします。
事業の詳細
啓発活動【活動内容】
●Gay Friends for AIDS ゲイによるゲイのための活動
ゲイ・バイセクシュアル男性へのHIV/エイズについての情報提供や電話相談、手記集やセイファーセックスに関するパンフレットの作成、イベントの開催など。       
●Sexual Health Project
性の健康やHIV/エイズをテーマに、講師を招いてのトークと交流をセットにしたイベントです。どなたでも参加できます。
●LIVING TOGETHERという戦略の提唱とツール開発
●職場におけるHIV/エイズの理解促進
自助グループ■陽性者向けグループ・ミーティング
【内容】「感染を知ってから6ヶ月以内」「女性HIV陽性者」「更年期女性」「男性陽性者(10-30代/40代以上)」「異性愛者」「看護師」「介護職」「教師」「障害者枠で働く陽性者」など。
★ゲイ・バイセクシュアルの方も多く参加しています。
■陽性者の周囲向けミーティング
「陰性パートナー」、「HIV陽性者の子供をもつ母親を中心とした親」「カップルの会」など、様々なグループのミーティングを運営。
学習会・
内部教育プログラム
■HIV陽性者向け
・ストレスに対してあなたができることをみつけるワーク
・アサーティブ・コミュニケーション入門
・専門家と話そう
・就職支援セミナー
など、勉強会やイベントを定期的に開催。
●ボランティア向け
毎年秋に、新規活動参加希望のボランティア向けの研修会の開催
※ その他各部門にて研修を実施
刊行物●「Living with HIV」
【内容】陽性者やその家族・パートナー・職場の人などの手記集
【Web】http://lwh.ptokyo.org/
●「Living Together "Our Stories"」
【内容】陽性者やその家族・パートナーなどの手記集
【値段】700円
その他、「Living Together LETTERS」など。また毎年5月末に「年間活動報告書」を刊行。詳しくはHPをご参照ください。
機関誌●「ぷれいす東京 NEWS」
【Web】http://www.ptokyo.org/news/7189
【発行頻度】 季刊(年4回)
【内容】 活動の紹介、イベントの案内や報告 など
講師派遣【講演内容】
HIVに関する知識/HIV陽性者への支援/性の健康などをテーマにした研修プログラムの提供や講師派遣をしています。市民向け/行政/教育/医療/保健/福祉などの専門家向けなど広いニーズに、個別に対応しています。また、地域の就労支援機関と連動した企業への出前研修も行なっています。
通訳
翻訳
その他●ネスト・プログラム
HIV陽性者とパートナー・家族のためのプログラムを運営。詳しくはお問い合わせください。
http://www.ptokyo.org/nest
●厚生労働省科学研究事業、独自の研究活動など、利用者の視点からの研究活動を実施。
地域におけるHIV陽性者等支援のためのウェブサイト
http://www.chiiki-shien.jp/
●twitter,facebookのページ
Facebook: http://www.facebook.com/PLACETOKYO
Twitter: @placetokyo (http://twitter.com/placetokyo)
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

ライフ・エイズ・プロジェクト
-
団体基礎情報
団体名(正式名称)ライフ・エイズ・プロジェクト
フリガナライフ・エイズ・プロジェクト
通称LAP
フリガナ(通称)ラップ
英訳名LIFE AIDS PROJECT
郵便番号100-8691
住所東京中央郵便局私書箱490号
電話番号03-5685-9716
FAX番号03-5685-9703
E maillap8691◎lap.jp (※メールアドレスは◎を@にしてください)
HPhttp://www.lap.jp/
代表者氏名清水 茂徳
代表者フリガナシミズ シゲノリ
代表者役職名代表
会員制
発足年月日1993年2月22日
法人格
活動地域東京都
団体紹介
団体紹介HIV陽性者の生活の質の向上をはかり、より豊かな人生の実現を支援することを目的に、HIV陽性者への社会的支援活動を行っている非営利団体(NGO/NPO)。HIV陽性者同士がお互いの思いや体験を分かちあったり、話し合ったり、自分の話にしっかりと耳を傾けてもらう場であるグループミーティング「LAP Positive TALK」の開催をはじめ、会報やホームページを通じた情報提供、講演・研修、相談活動等を行う。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM) , 性風俗従事者、利用者 , 注射薬物使用者 , 外国人 , 企業 , 政府などの公的機関 , 専門家
インターネット
検索キーワード
ライフ・エイズ・プロジェクト、LAP、LAP Positive、TALK
電話相談【電話番号】03-5685-9644
【曜日・時間】土曜日 16:00~19:00
医療機関紹介個別相談や電話相談にて対応
ケア提供個別相談や電話相談にて対応
事業の詳細
啓発活動【活動内容】
●講演会
●研修会等の開催や講師の派遣
●会報およびホームページを通じた情報提供活動等
自助グループ●LAP Positive TALK
【対象】HIV陽性者(ミックス、ゲイの方限定、ビギナーの方限定)
【内容】当事者同士が、お互いの思いや体験を分かちあったり、話しあったり、自分の話にしっかりと耳を傾けてもらう場として無料・匿名で行われるグループミーティング。詳細はhttp://www.lap.jp/ptalk/をご参照ください。
学習会・
内部教育プログラム
●スタッフ研修
●公開学習会等を随時実施
刊行物●2006年度ピアサポーター養成研修会講義録
【内容】主体的な治療姿勢の構築、セルフヘルプグループとは?~病を持った経験に根ざした理解と共感~、HIV陽性者をとりまく状況:その経緯と現状~薬害被害者の取り組みを中心に~、GIPA:HIV陽性者の参画拡大、グループワークの展開過程、グループの実際、HIV陽性者を対象とした研究、グループ紹介。http://www.lap.jp/ps/に全文を掲載。
機関誌●LAPニュースレター
【発行頻度】年数回
【内容】当事者に役立つ医療・生活・福祉情報等
【購読】会員に送付。バックナンバーの購読も可。
講師派遣【講演内容】
HIV/AIDSの基礎知識をはじめ、関連するテーマ(セクシュアリティ, 人権, 共生, ボランティア, 社会福祉, セルフヘルプグルーブ等)での講師を派遣。詳細はお問い合わせください。
【対象】
中学生、高校生、専門学校生、大学生、教職員、一般、行政担当者、医療従事者、HIV陽性者等
通訳
翻訳
その他
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

性を語る会
-
団体基礎情報
団体名(正式名称)性を語る会
フリガナセイ ヲ カタル カイ
通称
フリガナ(通称)
英訳名Forum on Sexual Issue
郵便番号158-0097
住所東京都世田谷区用賀 3-5-6 アーニ出版内
電話番号03-3708-7326
FAX番号03-3708-7324
E mailinfo@ahni.co.jp
HPhttp://www.ahni.co.jp/
代表者氏名北沢 杏子
代表者フリガナキタザワ キョウコ
代表者役職名アーニ出版代表取締役会長
会員制
発足年月日1987/04/01
法人格
活動地域全国
団体紹介
団体紹介目的:性教育の普及、およびジェンダーの平等を目指す。
会員:国内外に約700名、機関誌の送付、シンポジウムのお知らせ、他
事業:全国の小、中、高、大学の陽性により公開授業等の実施
国連人口基金IEC専門家派遣員としてラオス、チュニジア他に派遣
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM) , 性風俗従事者、利用者 , 注射薬物使用者 , 外国人 , 政府などの公的機関 , 専門家 , その他 JICA(国際協力機構)派遣員
インターネット
検索キーワード
アーニ出版、性を語る会、北沢杏子
電話相談
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動【活動内容】
AIDS文化フォーラムヨコハマ(毎年8月)
【実施場所】
横浜市民会館(AIDSに関するビデオ上映、日本、北欧、東南アジア)
各地講演(保健所、医師会、学校養護教員部会、他)
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
【プログラム内容】AIDS、STD、避妊、中絶
【対象】医大附属看護専門学校3年生対象学生ゼミ(年間700名)
刊行物【刊行物名】
「エイズの絵本」、「エイズ集中講義」、「エイズQ&A100」、「障害児のための性教育」
【内容】
北沢杏子の授業をもとに編集、創作したもの。
【対象】
小学校高学年、中、高教師、医学ジャーナリスト、障害児、他
【値段】
1000~2000円
機関誌【機関紙名】
「あなたとわたしと性」FORUM ON SEXUAL ISSUE
【発行頻度】
季刊(年4会)現在94号発行
【内容】
性教育、薬物乱用防止教育、児童虐待、HIV/AIDS、児童自立支援施設、他
講師派遣【講演内容】
性教育は人権教育、子供の性の悩みQ&A、児童虐待防止対策、AIDSの授業、障害児者の性、老人と性、他をテーマに北沢杏子を派遣
通訳
翻訳
その他【研修実施】
1,JICAの事業で毎年1回,中南米,東南アジア,太平洋諸島の政府保健関係者、NGO、医師、看護師がアーニホールに研修にくる。
2,JICA,IPPF関係の事業で毎年1回アフリカ各国の保健師、青少年保健指導員他がアーニホールに研修にくる。
3,児童養護施設職員、児童自立支援施設、矯正教育職員他の研修もアーニホールで。
最終確認日:平成26年度定期調査(2015年1月)

社会福祉法人 はばたき福祉事業団
-
団体基礎情報
団体名(正式名称)社会福祉法人 はばたき福祉事業団
フリガナシャカイフクシホウジン ハバタキフクシジギョウダン
通称はばたき
フリガナ(通称)ハバタキ
英訳名Social Welfare Corporation HABATAKIWelfare Project
郵便番号162-0814
住所東京都新宿区新小川町9-20 新小川町ビル5階
電話番号03-5228-1200
FAX番号03-5227-7126
E mailinfo@habataki.gr.jp
HPhttp://www.habatakifukushi.jp/
代表者氏名大平 勝美
代表者フリガナオオヒラ カツミ
代表者役職名理事長
会員制
発足年月日2006年8月30日
(任意団体としては1997年4月1日設立)
法人格社会福祉法人
活動地域全国
団体紹介
団体紹介東京HIV訴訟和解成立後、薬害エイズ被害者の救済事業を被害者自らが推進していくことを目的に、1997年任意団体として設立、2006年社会福祉法人となる。被害者の医療や福祉、社会生活の向上とともに、公共の福祉への寄与、薬害の再発防止を目指す。す全てのHIV感染者が安心できる医療、差別・偏見のない社会作りを目指す。また、感染者遺族への相談・支援事業も行う。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM) , 性風俗従事者、利用者 , 企業 , 政府などの公的機関 , 専門家 , その他
インターネット
検索キーワード
はばたき、薬害エイズ
電話相談【電話番号】03-5228-1239
【曜日・時間】月曜日~金曜日、10:00~16:00
【対象・言語】日本語
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動【活動内容】
●エイズの教育啓発活動と当事者への理解を図る活動
●はばたきホームページを通じた各種情報提供の企画・製作・運営
●機関紙およびパンフレットの発行
●エイズ治療向上のための医療研究会の開催
●薬害の再発防止のための活動
●安全と健全を基にした血液政策への提言と献血文化促進のための活動
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
刊行物
機関誌【機関紙名】はばたき
【発行頻度】年3回
【内容】事業団の活動報告、シンポジウム等の告知
講師派遣【講演内容】
・薬害エイズ(感染被害発生、提訴から和解、救済事業など)に関する講演など
・おもに企業を対象としたHIV感染者の就労機会拡大のためのワークショップ
通訳
翻訳
その他
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

特定非営利活動法人日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス
-
団体基礎情報
団体名(正式名称)特定非営利活動法人日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス
フリガナトクテイヒエイリカツドウホウジンニホンエイチアイブイヨウセイシャネットワークジャンププラス
通称JaNP+(ジャンププラス)
フリガナ(通称)ジャンププラス
英訳名Japanese Network of People Living withHIV/AIDS(略記:JaNP+)
郵便番号169-0073
住所東京都新宿区百人町1-21-12-103
電話番号03-5937-4040
FAX番号03-5937-4043
E mailinfo@janpplus.jp
HPhttp://www.janpplus.jp/
代表者氏名高久 陽介
代表者フリガナタカク ヨウスケ
代表者役職名代表理事
会員制
発足年月日2002年4月22日
法人格特定非営利活動法人
活動地域全国
団体紹介
団体紹介HIV陽性者が秘密を抱えることもなく、社会的な不利益を受けることもなく、HIV陽性者として、自立したあたりまえの生活ができる社会を目指し活動しています。詳しくはWEBサイトをご参照ください。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM) , 性風俗従事者、利用者 , 注射薬物使用者 , 外国人 , 企業 , 政府などの公的機関 , 専門家
インターネット
検索キーワード
HIV、エイズ、AIDS、HIV陽性、HIV陽性者、エイズ患者
電話相談
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動行政・メディア・医療機関等に対して、HIV陽性者の立場から様々な働きかけを行っています。(要望書の提出等)
自助グループ東京でHIV陽性者による交流会を隔月で実施しています。また、東京以外の地域でもHIV陽性者による交流会を不定期で開催しています。
学習会・
内部教育プログラム
ある課題ごとに「他の陽性者はどうしているのだろう」といった視点で陽性者を対象としたアンケートやインタビューによる調査を行い、冊子にまとめて配布しています。また、HIV陽性者限定の勉強会や研修等を開催しています。
刊行物HIV陽性者の長期療養(生活、治療、社会との関わりなど)をテーマに行った調査結果をまとめた冊子「長期療養時代シリーズ」を発行しています。(1冊500円、ただし陽性者の方は無料)
機関誌HIV/AIDSに関する話題やジャンププラスの活動に関する記事を掲載したニュースレターを、年4回発行しています。発行部数5000部です。医療機関や保健所等への郵送のほか、WEBでも公開しております。
講師派遣HIV陽性者が当事者としての視点で社会に等身大の語りを提供することにより、「HIVが他人事ではなく、身近な問題であること」を社会に認知してもらうことを目的として、HIV陽性者スピーカー派遣を行っております。
通訳
翻訳
その他
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

認定特定非営利活動法人 ピープルズ・ホープ・ジャパン
-
団体基礎情報
団体名(正式名称)認定特定非営利活動法人 ピープルズ・ホープ・ジャパン
フリガナニンテイトクテイヒエイリカツドウホウジン ピープルズ・ホープ・ジャパン
通称PHJ
フリガナ(通称)ピーエッチジェー
英訳名PH-Japan (Peoples' HOPE Japan)
郵便番号180-8750
住所東京都武蔵野市中町2-9-32
電話番号0422-52-5507
FAX番号0422-52-7035
E mailinfo@ph-japan.org
HPhttp://www.ph-japan.org
代表者氏名小田 晉吾
代表者フリガナオダ シンゴ
代表者役職名理事長
会員制
発足年月日1997年1月8日
法人格認定NPO法人
活動地域東南アジア、日本
団体紹介
団体紹介PHJはアジアの人々が健康で自立した生活を送れるように、主として母子保健改善の教育支援を行っています。現在はカンボジア・ミャンマーで妊産婦・乳幼児死亡率を減少するための教育支援を行っています。2016年まではインドネシアで母子保健改善教育、タイで障がい児支援、小児心臓病手術支援、タイ・ベトナムで子宮頸がん・乳がん予防教育、青少年のHIV/AIDS予防教育を実施しました。日本国内では東日本大震災で被災した民間病院の復興支援や包括ケア支援を行っています。
活動対象 青少年 , 女性
インターネット
検索キーワード
電話相談
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動【活動内容】ピア教育によるHIV/AIDS予防(2016年7月終了)
【実施場所】タイ・ベトナム
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
刊行物
機関誌【機関紙名】PHJ Newsletter, アニュアル・レポート、メールニュース
【発行頻度】年2回、年1回、毎月
講師派遣【講演内容】大阪看護士協会へタイのピア教育について講演、武蔵野市の大学、学校、NPO、また各地の支援企業へ東南アジアでの活動や現地の保健医療状況を紹介
通訳
翻訳
その他
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

特定非営利活動法人akta
-
団体基礎情報
団体名(正式名称)特定非営利活動法人akta
フリガナトクテイヒエイリカツドウホウジン アクタ
通称akta
フリガナ(通称)アクタ
英訳名akta
郵便番号160-0022
住所東京都新宿区新宿2−15−13第二中江ビル302
電話番号03-6380-0833
FAX番号03-6380-0575
E mailinfo@akta.jp
HPhttp://www.akta.jp
代表者氏名岩橋 恒太
代表者フリガナイワハシ コウタ
代表者役職名理事長
会員制
発足年月日2012年6月1日
法人格NPO法人
活動地域東京都
団体紹介
団体紹介私たちの前身となる“Rainbow Ring”は、2002年から2010年まで「街の中にセーファーセックスを応援する雰囲気を作り出す」プロジェクトをはじめ、”緩やかなネットワーク”として活動しました。
2006年から2010年の5年間に及ぶ厚生労働省「エイズ予防のための戦略研究」では、首都圏に住むゲイ・バイセクシャル男性を対象とする課題に参画し、HIV検査の受検者割合の増加、エイズ発症で感染がわかるケースの減少という成果をあげる事ができました。
2011年4月、新たに活動を継続していく有志により”CBO”として“akta”の組織化を進め、2012年6月に特定非営利活動法人aktaを設立しました。

aktaはアジア最大といわれる300軒を越える
ゲイバーや商業施設が連なる新宿2丁目にあります。多様なセクシャリティの人たちが集うコミュニティの中から、コミュニティの人たちへ。
そして、コミュニティをとりまく社会へ。すべての人がもうすでにHIVとともに生きているという視点のもと、HIVへの感染機会のある人びととHIV陽性者に向けて、予防啓発と支援の両面の重要性を踏まえた活動を行っています。
多様なセクシャリティとセクシャルヘルスの周知・理解を促すことで、偏見や差別のないだれもが自分らしく暮らせる街になることを願っています。
※CBO: Community Based Organization(コミュニティに根ざした組織)
活動対象 男性同性愛者(またはMSM)
インターネット
検索キーワード
www.akta.jp、akta
電話相談
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動新宿2丁目を中心とした東京地域のゲイコミュニティの中で予防啓発活動をおこなっています。
① community center akta
HIV/エイズの情報センターとして予防・検査・相談・支援に関する情報と街・セクシャリティに関する情報を集約・発信し、コミュニティと関連機関を結ぶネットワークのハブとなっています。
【情報】
HIV/エイズやSTIなどセクシャルヘルスのあらゆる最新情報を提供しています。
【相談】
お話しを聴き、必要な情報や対応可能な機関を紹介しています 。
【フリースペース】
コミュニティの関心事である新宿2丁目のタウン情報を設置し、イベント・展示会・ミーティングや待ち合わせ等に利用いただくことで、日常的にHIV/エイズの情報に触れる機会や雰囲気をつくりだしています。

② DELIVERY HEALTH PROJECT
コミュニティの中にHIV/エイズを身近に感じる機会をつくることで、セーファーなセックスの空気感をつくり、また自主的な予防行動を紹介しています。即時性のある情報やキャッチーなツールを開発して届けてコミュニティからの声を聞くコミュニケーション活動。継続的に顔と顔をあわせた啓発資材の配布を行っています。ボランティアスタッフが中心となって活動し、毎月第3金曜日にボランティア研修会を実施しています。
【DELIVERY BOYS】
毎週金曜日に、新宿2丁目のバーや商業施設に、コンドームやセクシャルヘルスに関する様々なアイディアを届けるボランティア活動です。
【DELIVERY ADULT】
毎月1回、都内のゲイ向け性風俗店やアダルトショップにセクシャルヘルスに関する様々なアイディアを届けるボランティア活動です。
【TAKE FREE CONDOM】
ゲイコミュニティに人気のクリエーターとコラボレーションして、話題性と親和性のあるオリジナルパッケージのコンドームを制作しています。

③ Watering Network
医療、教育、研究、及び行政の関連機関やNGO、商業施設、企業とネットワークを構築し、多様なセクシャリティの理解をはかり、セクシャルヘルスの向上をめざしています。
【Living Together】
HIVを持っている人も、そうじゃない人も、ぼくらはもういっしょに生きている。
We’re already Living Together.
HIV/AIDSのリアリティを共有・可視化するためのプロジェクト。陽性者の手記集の作成からパレードのフロートまで様々に展開して、HIV陽性者の手記の朗読と、音楽・パフォーマンス・カラオケ等を合体したイベントを定期的に開催する事で、メディアとの恊働、他地域や海外へと広がりをみせています。
※「Living Together 計画」はぷれいす東京とaktaが呼びかけ団体となっています。
www.thinkaboutaids.jp
 
【検査普及】
首都圏のゲイ・バイセクシャル男性があんしんして検査を受けられる環境を整えて紹介しています。
・エイズ対策に関わる行政や検査機関担当者と地域連携会議を開催。
・保健師研修会を実施。
・冊子「ヤローページ」(首都圏のゲイスポットガイド+HIV検査情報・MAP)を企画・発行して配布を行っています。
・HIVマップ www.hiv-map.net/
HIV/エイズの総合情報サイトを企画・運営しています。
※このプロジェクトは、主にぷれいす東京とaktaが恊働するMSM首都圏グループと連動して運営されています。

【調査・研究】
MSM研究班等と恊働して、活動の効果・評価を行いながら、より明確な活動を行っています。
※MSM:Men who have sex with men
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
①「スタッフ研修会」
 ・akta スタッフの知識と意識の向上を企図する。
 ・コミュニティを取り巻く状況や問題に対処する方法を学ぶため。


②「ボランティア研修会」
新宿2丁目のバーヘのアウトリーチ「Delivery Boys Project」参加スタッフのスキルアップを図ると共に、aktaの活動への理解。またボランティア育成の基礎をかため、活動全体の継続につなげる。
刊行物
機関誌【community center akta mothlly paper】毎月発行
コミュニティセンターaktaのスペース利用等の活動状況を伝えるとともに、HIV/AIDS・STIの最新情報と支援情報を発信。また主にゲイ・バイセクシャル男性を表紙モデルに起用して、セーファーセックスやセクシャリティに関する等身大のインタビューを紹介しています。ゲイ向け商業施設や保健所等の検査機関ほかに配布しています。
講師派遣医療、教育機関等を対象にセクシャリティとセクシャルヘルスの講演を行っています
通訳
翻訳
その他
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会
-
団体基礎情報
団体名(正式名称)特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会
フリガナトクテイヒエイリカツドウホウジン アフリカニホンキョウギカイ
通称AJF
フリガナ(通称)
英訳名Africa Japan Forum
郵便番号110-0015
住所東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル3階
電話番号03-3834-6902  
FAX番号03-3834-6903
E mailinfo@ajf.gr.jp
HPhttp://www.ajf.gr.jp
代表者氏名津山 直子
代表者フリガナツヤマ ナオコ
代表者役職名代表理事
会員制
発足年月日1994年3月19日
法人格特定非営利活動法人
活動地域東京都
団体紹介
団体紹介自立した発展をめざすアフリカの人々と対等なパートナーシップを結び、ネットワーク構築、アフリカ理解の促進、アフリカに関わる政策への提言を行うことを目的に設立。2001年以降、特にアフリカのHIV陽性者運動との連携、HIV/AIDSをはじめとする国際保健に関するアドボカシー、食料安全保障に関わる取り組みを強化。2005年以降NGOネットワーク事業が拡大し、アフリカ開発会議や持続可能な開発目標(SDGs)に向けた取組みが進んでいる。
活動対象 HIV陽性者 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM) , 外国人 , 政府などの公的機関 , 専門家
インターネット
検索キーワード
アフリカ、HIV陽性者、エイズ治療薬、特許権問題、知的財産権、世界エイズ・結核・マラリア対策基金、世界基金、南アフリカ、ナイジェリア、ケニア、カメルーン、ウガンダ、ガーナ
電話相談在日アフリカ人を対象としたHIV/エイズに関する電話相談を受けつけ、専用ラインを設けている(050-7505-5221)。
医療機関紹介NPO法人SHAREのHIV陽性外国人療養支援と連携し、必要に応じて医療機関を紹介している。
ケア提供
事業の詳細
啓発活動在日アフリカ人向けの啓発パンフレット「For Life, With Love」(英語版、仏語版、B6版18ページを配布している。
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
アフリカのHIV/エイズに関する学習会・セミナーを不定期に行っている。
刊行物「途上国の保健人材支援に関する日本と米国の役割 日米市民社会による政策レビュー」報告書、2011年度NGO研究会成果物「MDGs and Health:保健分野MDGs達成とNGO」、2007年度NGO研究会成果物「保健分野NGOの国際的パートナーシップ:新たな連携のためのリソースブック」
機関誌アフリカNOW(年3回発行)、グローバル・エイズ・アップデイト(メールマガジン、月2回発行)
講師派遣要望に応じて実施(各地のセミナー・講演会、長崎大学熱帯医学研究所、JICAエイズ対策隊員研修etc)
通訳必要に応じて人材の手配を行う
翻訳必要に応じて人材の手配を行う
その他
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)


神奈川県
特定非営利活動法人AIDSネットワーク横浜
-
団体基礎情報
団体名(正式名称)特定非営利活動法人AIDSネットワーク横浜
フリガナトクテイヒエイリカツドウホウジン エイズネットワークヨコハマ
通称ANY
フリガナ(通称)エニイ
英訳名AIDSNETWORK YOKOHAMA
郵便番号231-0015
住所横浜市中区尾上町3-39 尾上町ビル9F 横浜AIDS市民活動センター内
電話番号045-201-8808
FAX番号045-201-8809
E mailany@netpro.ne.jp
HPhttp://www.netpro.ne.jp/~any/
代表者氏名笹田 克子
代表者フリガナササダ カツコ
代表者役職名理事長
会員制
発足年月日1993年2月
法人格認定NPO法人
活動地域神奈川県・ほか
団体紹介
団体紹介ANYは、AIDSの予防、啓発活動を目的に、1993年2月に発足したボランティア団体です。私たちは、感染者・感染不安の人々の支援、差別偏見の無い社会の創造、感染予防の啓発のために、電話相談、出前講座、研修会開催のほか、コンサート、演劇など様々なイベントを提供しています。横浜を中心に活動していますが、共にボランティア活動をしてみたい方募集中です。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM) , 性風俗従事者、利用者 , 注射薬物使用者 , 外国人 , 企業 , 政府などの公的機関 , 専門家 , その他
インターネット
検索キーワード
ANY AIDS
電話相談【電話番号】045-201-8808
【曜日・時間】水曜18:00~21:00 土曜15:00~18:00 (祭日は水無し、土は17:00迄)
【対象・言語】感染者、非感染者問わず。日本語。
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
【プログラム内容】  「AIDSボランティア学校」として毎年開催。性、現在の医療・感染状況、検査、感染者の話、看護師からの患者ニーズ、ソーシャルワーク、STI、カウンセリングなどを5日間10講座で展開。内容はホームページにUP。
【対象】電話相談などのボランティア希望者、興味のある方で高校生以上。
刊行物
機関誌【機関紙名】いのち・性・AIDSを見つめる Living with AIDS
【発行頻度】年8回程度
【内容】ANYの活動報告を中心に
講師派遣【講演内容】HIV,AIDS,STIについて、幼稚園(保育園)から大学までの諸学校、企業その他の成人団体などを対象。
通訳
翻訳
その他
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

横浜AIDS市民活動センター
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団体基礎情報
団体名(正式名称)横浜AIDS市民活動センター
フリガナヨコハマエイズシミンカツドウセンター
通称Y.A.A.I.C
フリガナ(通称)
英訳名Yokohama AIDS Action Information Center (YAAIC)
郵便番号231-0015
住所神奈川県横浜市中区尾上町3-39 尾上町ビル9階
電話番号045-650-5421 
FAX番号045-650-5422 
E mailinfo@yaaic.gr.jp
HPhttp://www.yaaic.gr.jp/
代表者氏名受託団体代表 公益財団法人横浜YMCA 田口努
代表者フリガナジュタクダンタイダイヒョウ コウエキザイダンホウジン ヨコハマワイエムシーエー タグチ ツトム
代表者役職名理事
会員制
発足年月日1995年7月
法人格
活動地域神奈川県横浜市
団体紹介
団体紹介横浜AIDS市民活動センターはエイズ関連情報を提供し、市民活動をサポートする施設で、2010年より横浜YMCAが横浜市より運営を受託しています。
・HIV・エイズを含む性感染症の情報提供(ニュースレター、メールマガジン、啓発資材の提供・貸出(外国語あり)、書籍やDVDの貸出) 
・横浜市の青少年や一般市民への予防啓発活動(イベント、街頭キャンペーン)
・エイズに関する学校・市民活動団体・職場などの活動をサポート(活動スペースの貸出、勉強会への協力)
活動対象 一般市民 , 青少年 , 女性 , 外国人 , 企業 , その他
インターネット
検索キーワード
AIDS、HIV、横浜AIDS市民活動センター、YAAIC、コムちゃん
電話相談
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動【活動内容】世界エイズデーキャンペーン、イベントでの啓発活動、青少年向けの啓発活動 など
【実施場所】横浜市内
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
【プログラム内容】
基礎知識、人権に関する研修など
【対象】
横浜市内の希望者に対して随時実施
刊行物
機関誌【機関紙名】ニュースレターおーぷん
【発行頻度】年4回
【内容】エイズや性感染症についての基礎知識、イベント情報 など
など
講師派遣【講演内容】
横浜市内の青少年を対象に年間5回実施
通訳
翻訳
その他2010年4月より(財)横浜YMCAが管理運営を受託しています。
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

AIDS文化フォーラムin横浜
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団体基礎情報
団体名(正式名称)AIDS文化フォーラムin横浜
フリガナエイズブンカフォーラムインヨコハマ
通称
フリガナ(通称)
英訳名
郵便番号231-8458
住所神奈川県横浜市中区常盤町1-7 横浜YMCA内
電話番号045-662-3721 
FAX番号045-651-0169 
E mailabf@yokohamaymca.org
HPhttp://www.yokohamaymca.org/AIDS/index.htm
代表者氏名田口努
代表者フリガナタグチ ツトム
代表者役職名組織委員長
会員制
発足年月日1994年4月1日
法人格
活動地域神奈川県(参加は全国から)
団体紹介
団体紹介1994年、エイズ国際会議を契機に始まった市民による「AIDS文化フォーラムin横浜」。“文化”の2文字、それはフォーラムが医療や福祉の問題だけでなく、全ての人間がHIV/AIDSに関わりを持ちながら、日常の生活・社会的活動を行っているという側面を大切にしたいから。毎年8月に横浜で開催され、教育、若者、医療、薬害、PLWHA、人権、セクシュアリティ、国際などの多様な視点から社会的課題を考えます。
活動対象 HIV陽性者 , 一般市民 , 青少年 , 女性 , 男性同性愛者(またはMSM) , 性風俗従事者、利用者 , 注射薬物使用者 , 外国人 , 企業 , 政府などの公的機関 , 専門家
インターネット
検索キーワード
性教育 ボランティア AIDS文化フォーラム エイズ 文化 
電話相談
医療機関紹介
ケア提供
事業の詳細
啓発活動
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
刊行物【刊行物名】AIDS文化フォーラムin横浜 報告書
【内容】フォーラムの実施報告(内容、感想アンケート、集計)
【対象】全国保健所、ボランティア等
【価格】無料または100円
機関誌
講師派遣
通訳
翻訳
その他
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)

特定非営利活動法人SHIP
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団体基礎情報
団体名(正式名称)特定非営利活動法人SHIP
フリガナトクテイヒエイリカツドウホウジン  シップ
通称SHIP
フリガナ(通称)シップ
英訳名
郵便番号221-0834
住所横浜市神奈川区台町7−2 ハイツ横浜713号室
電話番号045-306-6769
FAX番号045-306-6769
E mailHPの問い合わせフォームからお送り下さい。
HPhttp://www.ship-web.com/
代表者氏名星野 慎二
代表者フリガナホシノ シンジ
代表者役職名
会員制
発足年月日2002年12月16日
法人格NPO法人
活動地域神奈川県
団体紹介
団体紹介2002年に任意団体「横浜Cruiseネットワーク」として発足し、県内のゲイバーや野外ハッテン場などで予防啓発活動を行い、2007年度から2011年度まで神奈川県との協働事業によりコミュニティセンター「かながわレインボーセンターSHIP」を運営。
2012年4月にNPO法人化に伴い、団体名を「特定非営利活動法人 SHIP」と改名いたしました。

SHIPでは、性的マイノリティの人たちが、健康で自分らしく生きられる環境(コミュニティ)を創り出すことをめざして、「コミュニティ支援」「健康支援」「みんなに届くネットワークづくり」の活動をしています。
-----関連HP----
団体 http://www.ship-web.com/
SHIPにじいろキャビン http://www2.ship-web.com/
HIV検査 http://hiv.ship-web.com/
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活動対象 男性同性愛者(またはMSM)
インターネット
検索キーワード
電話相談【電話番号】 045-548-3980
【曜日・時間】 毎週木曜 よる7時〜9時
【対象・言語】 自らのセクシュアリティや性別の違和感について悩んでいる方、その友人・保護者・教職員など周りの方々から相談を受けます。友達づくりからHIVに関することまでご相談下さい。
医療機関紹介【紹介可能な科】 内科、性感染症科(性病科)、精神科
ケア提供【事業名】 心理カウンセリング
【対象】 MSMを含むセクシュアルマイノリティ
【内容】 臨床心理士による個別カウンセリング
     中高生は無料、一般は初回 1,500円、2回目以降は3,000円、予約制
事業の詳細
啓発活動【活動内容】 コンドームや啓発資材のアウトリーチ
【実施場所】 横浜や川崎のゲイバーなど商業施設
自助グループ
学習会・
内部教育プログラム
刊行物
機関誌●ニュースレター
【機関紙名】 SHIP ニュースレター
【発行頻度】 季刊(年4回発行)
【内容】 団体の活動紹介など
講師派遣【講演内容】 学校・保健所・行政を対象にしたセクシュアルマイノリティ理解に向けた講演活動を実施しています。
通訳
翻訳
その他● SHIPにじいろキャビン
ゲイやレズビアンなどのコミュニティスペースとして開放しています。学校帰りや仕事帰りなどに自由にお立ち寄り下さい。HIVや性感染症に関する情報や、セクシュアルマイノリティに関する図書が揃っています。
【開館時間】 毎週水・金・土曜 16:00 ~ 21:00、日曜 14:00 ~ 18:00
【場   所】 横浜市神奈川区台町7−2 ハイツ横浜713号室
  詳しくはHPをご覧下さい。 http://www2.ship-web.com/

● HIV性感染症検査
 SHIPでは毎月1回、MSMを対象としたHIV・性感染症即日検査を実施しています。
【実施日時】 毎月1回 月曜日17:40〜20:00
【検査会場】 かながわ県民サポートセンター
【検査項目】 HIV・梅毒・B型肝炎(即日検査)
【検査結果】 受付から約1時間。判定保留の場合は翌週
  詳しくはHPをご覧下さい。 http://hiv.ship-web.com
最終確認日:平成28年度定期調査(2017年2月)