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■ UNAIDS「ファクトシートNOVEMBER 2016」 
■ UNAIDS「#HIVPREVENTIONに手を上げよう」 
■ 国連総会ハイレベル会合2016政治宣言 
■UNAIDS「ファクトシート2016年」 
■UNAIDS「アドボカシーへの投資」 
■UNAIDS 用語ガイドライン(日本語版) 
■UNAIDS「差別ゼロデー2016年3月1日 立ち続けよう」 
■UNAIDS「ファクトシート2014年世界の状況」
■UNAIDS「ゼロ・ディスクリミネーション―広げよう、届けよう」
■UNAIDS「ファクトシート2014年世界エイズデー」
■UNAIDS「ファクトシート2014」
■UNAIDSレポート「2013 Report on the Global AIDS epidemic」
■UNAIDSレポート「世界のエイズ流行2012年版」
■UNAIDS世界エイズデーレポート2012年版-Results
■UNAIDSレポート「世界のエイズ流行2012年版」
■UNAIDSレポート「Together we will end AIDS」
■UNAIDS世界エイズデーレポート2011年版
■UNAIDSレポート「世界のエイズ流行」2010年版
■OUTLOOK「HIV/エイズ対策の展望2010」
■Joint Action for Results, UNAIDS 成果の枠組み, 2009-2011
■The Benchmark:日本の現状
■UNAIDS用語のガイドライン(対訳)

■過去の HIV/AIDS最新情報

■ UNAIDS「ファクトシートNOVEMBER 2016」 
 
国連合同エイズ計画(UNAIDS)から「ファクトシートNOVEMBER 2016」が発表されました。

2015年末現在、世界のHIV陽性者数3670万人、新規HIV感染者数は年間210万人、エイズによる死亡者数は年間110万人(2005年以降45%減)となっています。

「ファクトシートNOVEMBER 2016」の日本語訳はこちらです。

「ファクトシートNOVEMBER 2016」日本語訳 400KB)
 
原文は、以下のURLからご覧いただけます。
 FACT SHEET 2016 
 ]
■ UNAIDS「#HIVPREVENTIONに手を上げよう」 
 
国連合同エイズ計画(UNAIDS)は、2016年12月1日の世界エイズデーに向けて、#HIVPREVENTIONに手を上げよう(Hands up for #HIVprevention)キャンペーンを開始し、パンフレットを発表しました。

パンフレット「#HIVPREVENTIONに手を上げよう」の日本語訳はこちらです。

「#HIVPREVENTIONに手を上げよう」日本語訳 3.48MB)
 
原文は、以下のURLからご覧いただけます。
 http://www.unaids.org/en/resources/documents/2016/WAD2016_handsupforHIVprevention 
 ]
■ 国連総会ハイレベル会合2016政治宣言 
 
2016年6月8日ニューヨークの国連本部で開催された「エイズ終結に関する国連総会ハイレベル会合(High-Level Meeting on Ending AIDS)」にて、政治宣言が採択されました。

同宣言の日本語仮訳が、エイズ&ソサエティ研究会議・HATプロジェクトのホームページにて紹介されています。
http://asajp.at.webry.info/201607/article_4.html 
分割掲載された仮訳全文をひとまとめにし、紹介します。

「持続可能な開発目標(SDGs)時代のエイズ終結に向け高速対応を」 535KB)
 
英語原版は、UNAIDS(国連合同エイズ計画)のホームページからダウンロードできます。
 http://www.hlm2016aids.unaids.org/wp-content/uploads/2016/06/2016-political-declaration-HIV-AIDS_en.pdf 
 ]
■ UNAIDS「ファクトシート2016年」 
 
国連合同エイズ計画(UNAIDS)から「ファクトシート2016年」が発表されました。

2015年末現在、世界のHIV陽性者数3670万人、新規HIV感染者数は年間210万人(2010年以降6%減)、エイズによる死亡者数は年間110万人(2005年以降45%減)となっています。

「ファクトシート2016年」の日本語訳はこちらです。
ファクトシート2016年(日本語版) 208KB)
 
原文は、以下のURLからご覧いただけます。
 
FACT SHEET 2016
http://www.unaids.org/sites/default/files/media_asset/UNAIDS_FactSheet_en.pdf 
 ]
■ UNAIDS「アドボカシーへの投資」 
 
「エイズ終結に関する国連総会ハイレベル会合(High-Level Meeting on Ending AIDS)」が2016年6月8日から10日まで、ニューヨークの国連本部で開催されます。それに先だって、国連合同エイズ計画(UNAIDS)は、『Invest in Advocacy(アドボカシーへの投資)』を発表しました。この度、日本語版を作成いたしましたので、ご利用ください。

「アドボカシーへの投資」の日本語版はこちらから
アドボカシーへの投資(日本語版) 9MB)

原文はUNAIDS公式サイトのpdf版 でご覧ください。
http://www.unaids.org/sites/default/files/media_asset/JC2830_invest_in_advocacy_en.pdf 
 ]
■ UNAIDS 用語ガイドライン(日本語版) 
 
国連合同エイズ計画(UNAIDS)は、スタッフや国連11機関、HIV対応にあたるパートナー機関で働く人たちに向けて、用語のガイドラインを作成し、活用しています。この度、2015年版が発行され、日本語版を作成いたしましたので、ご利用ください。

「UNAIDS 用語ガイドライン」の日本語版はこちらから
UNAIDS 用語ガイドライン(日本語版) 0.9MB)

原文はUNAIDS公式サイトのpdf版 でご覧ください。
http://www.unaids.org/sites/default/files/media_asset/2015_terminology_guidelines_en.pdf 
 ]
■ UNAIDS「差別ゼロデー2016年3月1日 立ち続けよう」 
 
国連合同エイズ計画(UNAIDS)は、2016年3月1日の第3回差別ゼロデーに向けて、小冊子「差別ゼロデー2016年3月1日 立ち続けよう」を発表しました。

「差別ゼロデー2016年3月1日 立ち続けよう」の日本語訳はこちらです。
「差別ゼロデー2016年3月1日 立ち続けよう」日本語訳 2.5MB)

UNAIDS特設ページと原文は、以下のURLからご覧いただけます。
http://www.unaids.org/en/resources/campaigns/2016_zerodiscriminationday 
 ]
■ UNAIDS「ファクトシート2014年世界の状況」 
 
国連合同エイズ計画(UNAIDS)から、「ファクトシート2014年世界の状況」が発表されました。

2014年末現在、世界のHIV陽性者数は3690万人、新規HIV感染者数は年間200万人(2000年より35%減)、エイズによる死亡者数は年間120万人(ピークだった2004年より42%減)となっています。

また、2015年3月には1500万人が抗HIV治療を受けており、ミレニアム開発目標6「HIV/エイズ、マラリア及びその他の疾病の蔓延防止」を9ヵ月早く達成したとしています。

「ファクトシート2014年世界の状況」の日本語訳はこちらです。
「ファクトシート2014年世界の状況」日本語訳 468KB)
 
原文は、以下のURLからご覧いただけます。
 
Fact sheet: 2014 statistics
http://www.unaids.org/en/resources/campaigns/HowAIDSchangedeverything/factsheet 
 ]
■ UNAIDS「ゼロ・ディスクリミネーション―広げよう、届けよう」 
 
国連合同エイズ計画(UNAIDS)は2013年12月1日、オーストラリアのメルボルンで開かれた世界エイズデー式典で、3月1日を差別ゼロデーとすることを発表しています。

昨年の3月1日が第1回、そして今年は第2回ということになります。その第2回差別ゼロデーに向けて、UNAIDS公式サイトにはキャンペーン特設ページが開設され、「ゼロ・ディスクリミネーション―広げよう、届けよう」(小冊子)が発表されました。
 
「ゼロ・ディスクリミネーション―広げよう、届けよう」の日本語訳はこちらです。
「ゼロ・ディスクリミネーション―広げよう、届けよう」日本語訳 40.4MB)
 
原文は、以下のURLからご覧いただけます。
 
#ZERODISCRIMINATION OPEN UP, REACH OUT
http://www.unaids.org/sites/default/files/media_asset/2015_ZeroDiscrim_Brochure.pdf  
 ]
■ UNAIDS「ファクトシート2014年世界エイズデー」
 
国連合同エイズ計画(UNAIDS)から、「ファクトシート2014年世界エイズデー」が発表されました。

2013年末現在、世界のHIV陽性者数は3500万人、新規HIV感染者数は年間210万人(2001年より38%減)、エイズによる死亡者数は年間150万人(2005年より35%減)となっています。
 
「ファクトシート2014年世界エイズデー」の日本語訳はこちらです。
「ファクトシート2014年世界エイズデー」日本語訳 194KB)
 
原文は、以下のURLからご覧いただけます。
 
FACT SHEET WORLD AIDS DAY2014
http://www.unaids.org/sites/default/files/documents/WAD2014_FactSheet_en.pdf  
 ]
■ UNAIDS「ファクトシート2014」
 
7月16日に国連合同エイズ計画(UNAIDS)から「ファクトシート」が発表されました。

2013年末現在、世界のHIV陽性者数3500万人、新規HIV感染者数は年間210万人(2001年より38%減)、エイズによる死亡者数は年間150万人(2005年より35%減)となっています。
 
「グローバルファクトシート」の日本語訳はこちらです。
「グローバルファクトシート」日本語訳 245KB)
 
原文は、以下のURLからご覧いただけます。
 
FACT SHEET 2014
http://www.unaids.org/sites/default/files/en/media/unaids/contentassets/documents/factsheet
/2014/20140716_FactSheet_en.pdf
  
 ]
■ UNAIDSレポート「2013 Report on the Global AIDS epidemic」

9月24日に国連合同エイズ計画(UNAIDS)から、『UNAIDSレポート「2013 Report on the Global AIDS epidemic」』が発表されました。

2012末現在、世界のHIV陽性者数は3530万人、新規HIV感染者数は年間230万、エイズによる死亡者数は年間160万人と報告しています。

同レポートのプレスリリースの日本語仮訳が、エイズ&ソサエティ研究会議・HATプロジェクトのホームページにて紹介されています。
http://asajp.at.webry.info/201309/article_7.html 

英語原版は、UNAIDS(国連合同エイズ計画)のホームページからダウンロードできます。
http://www.unaids.org/en/media/unaids/contentassets/documents/epidemiology/
2013/gr2013/UNAIDS_Global_Report_2013_en.pdf
  

上記のレポートと同時に発表された「グローバルファクトシート」の日本語訳はこちらです。
「グローバルファクトシート」日本語訳 338KB)

原文は、以下のURLからご覧いただけます。
http://www.unaids.org/en/media/unaids/contentassets/documents/epidemiology/
2013/gr2013/20130923_FactSheet_Global_en.pdf
  
 ]
■ UNAIDSレポート「世界のエイズ流行2012年版」
11月20日にジュネーブにある国連合同エイズ計画(UNAIDS)より、2年ぶりに、世界のエイズ流行の現状と課題をまとめた「2012 Report on the Global AIDS epidemic」と題する報告書が発表されました。

公益財団法人エイズ予防財団では、UNAIDSレポート「世界のエイズ流行2012年版」(日本語版)を作成しました。
 
UNAIDSレポート「世界のエイズ流行2012年版」(日本語版) ( 1.94MB)    
 



本レポートでは、2011年末現在、世界のHIV陽性者数は3400万人(2001年:2940万人)、新規HIV感染者数は年間250万人(2001年より20%減)、エイズによる死亡者数は年間170万人(2005年より24%減)と報告しています。
また、2011年の「国連HIV/エイズに関する政治宣言」に基づいて設定された2015年までに達成する10の目標を軸に、最新情報と実践例を紹介しています。 どうぞご活用ください。

英語原版は、UNAIDS(国連合同エイズ計画)のホームページからダウンロードできます。
http://www.unaids.org/en/media/unaids/contentassets/documents/epidemiology
/2012/gr2012/20121120_UNAIDS_Global_Report_2012_en.pdf
  
 ]
11月20日に国連合同エイズ計画(UNAIDS)から、『UNAIDSレポート「2012 Report on the Global AIDS epidemic」』、『UNAIDS世界エイズデーレポート2012年版-Results」が発表されました。

2011末現在、世界のHIV陽性者数は3400万人、新規HIV感染者数は年間250万、エイズによる死亡者数は年間170万人と報告しています。

上記のレポートと同時に発表された「グローバルファクトシート」の日本語訳はこちらです。
「グローバルファクトシート」日本語訳 ( 178KB)

原文は、以下のURLからご覧いただけます。
http://www.unaids.org/en/media/unaids/contentassets/documents/epidemiology
/2012/gr2012/20121120_FactSheet_Global_en.pdf
  

■ UNAIDS世界エイズデーレポート2012年版-Results 
 
11月20日に国連合同エイズ計画(UNAIDS)から、「UNAIDS World AIDS Day Report 2012 - Results」が発表されました。
同レポートのプレスリリースの日本語仮訳が、エイズ&ソサエティ研究会議・HATプロジェクトのホームページにて紹介されています。
http://asajp.at.webry.info/201211/article_4.html 

英語原版は、UNAIDS(国連合同エイズ計画)のホームページからダウンロードできます。
http://www.unaids.org/en/media/unaids/contentassets/documents/epidemiology
/2012/gr2012/JC2434_WorldAIDSday_results_en.pdf
  
 ]
■ UNAIDSレポート「世界のエイズ流行2012年版」 
 
11月20日にジュネーブにある国連合同エイズ計画(UNAIDS)より、2年ぶりに、世界のエイズ流行の現状と課題をまとめた「2012 Report on the Global AIDS epidemic」と題する報告書が発表されました。

英語原版は、UNAIDS(国連合同エイズ計画)のホームページからダウンロードできます。
http://www.unaids.org/en/media/unaids/contentassets/documents/epidemiology
/2012/gr2012/20121120_UNAIDS_Global_Report_2012_en.pdf
  
 ]
■ UNAIDSレポート「Together we will end AIDS」 
 
7月18日に国連合同エイズ計画(UNAIDS)から、「Together we will end AIDS」が発表されました。

原文は、以下のURLからご覧いただけます。
 
Together we will end AIDS
http://www.unaids.org/en/media/unaids/contentassets/
documents/epidemiology/2012/20120718_togetherwewillendaids_en.pdf
  
 ]
■ UNAIDS世界エイズデーレポート2011年版 
 
11月21日に国連合同エイズ計画(UNAIDS)から、「UNAIDS WORLD AIDS DAY REPORT 2011」が発表されました。

公益財団法人エイズ予防財団では、NGOの方々の協力を得て日本語に全訳し、「UNAIDS世界エイズデーレポート2011年版」を作成しました。
 
UNAIDS世界エイズデーレポート2011年版 955KB)    
 
本レポートでは、2010年末現在、世界のHIV陽性者数は3400万人(2001年より17%増)、新規HIV感染者数は年間270万人(1997年より21%減)、エイズによる死亡者数は年間180万人(2005年より21%減)と報告しています。
 
また、抗HIV治療の普及が世界のエイズの状況に多大な影響を与えていることや、現在の経済危機や国際的資源の先細りを受け、エイズ対策やプログラムの効果を増大させるための賢明な投資が極めて重要であることなど、最新情報と実践例を紹介しています。
どうぞご活用ください。
 
英語原版は、UNAIDS(国連合同エイズ計画)のホームページからダウンロードできます。
http://www.unaids.org/en/media/unaids/contentassets/
documents/unaidspublication/2011/JC2216_WorldAIDSday_report_2011_en.pdf
  
 
 ]
■ UNAIDSレポート「世界のエイズ流行」2010年版
 
11月23日にジュネーブにある国連合同エイズ計画(UNAIDS)より、2年ぶりに、各国から集めたカントリーレポート2008-2009をもとに、世界のエイズ流行の現状と課題をまとめ、「GLOBAL REPORT UNAIDS Report on the global AIDS epidemic 2010」(360頁)と題する報告書が発表されました。

報告書の要約(概略:UNAIDSレポート「世界のエイズ流行」2010年版)として、「AIDS SCORECARDS」(エイズ・スコアカード)も発表されており、その部分を日本語に抄訳しましたので、ご覧ください。
 
「エイズ・スコアカード」(AIDS SCORECARDS) 4.45MB)    
 
報告書では、2009年にはHIV陽性者数は3,330万人、新規感染者は260万人と推計し、この新規感染者は1999年より19%減少したと伝えています。この要因として、アフリカなどの国では予防対策の成果と、ARV治療の普及などがあげられています。ARV治療を受けている陽性者は520万人と、2004年の13倍に拡大されてきています。

このように、流行を止め、押し戻すというミレニアム開発目標6は達成されつつありますが、取り組むべき課題は大きく、「ARV治療が1人に提供される間に、新たに2人が感染している」という現状が示すように、対策を拡大し継続すること、特に先進国には、支援の強化と継続を強調しています。

原文の「GLOBAL REPORT」本体は、以下のURLからご覧いただけます。
「AIDS SCORECARDS」にもこちらからアクセスできます。
http://www.unaids.org/globalreport/default.htm 

報告書の要点については、以下のURLの「FACT SHEET」でご覧いただけます。
http://www.unaids.org/documents/20101123_FS_Global_em_en.pdf  
 
 ]
■ OUTLOOK「HIV/エイズ対策の展望2010」
 
「OUTLOOK(HIV/エイズ対策の展望2010)」 は、上記の「HIV/AIDS最新情報」の内容をより具体的に気軽に手にとって読めるような内容にした雑誌で、世界のエイズの現状とその状況の分析からみえる課題を多くの写真やビジュアルを使って語っています。また2009 年以降の今後の世界のエイズについての課題を展望する国連エイズ合同計画(UNAIDS)の新しい報告書です。また2009年からそれまでのピーター・ピオット氏の後をついでUNAIDS代表(事務局長)になった、ミッシェル・シデベ氏のインタビューも含まれています。この雑誌は多くの方に世界の現状と地球規模での取り組みを考えていただく良い機会になるとなるでしょう。
 
ダウンロードはこちらから 5.0MB)    

 ]
■Joint Action for Results, UNAIDS 成果の枠組み, 2009-2011
「Joint Action for Results, UNAIDS 成果の枠組み, 2009-2011」は、ユニバーサル・アクセスとミレニアム開発目標を達成するために取り組むべき10の優先分野を示したものであり、また、そのためにUNAIDSを構成する10の国連機関がどのように協力していくべきかを示しています。世界的エイズ対策の方向性を知るためにも有効なものと思います。
なお、「Joint Action for Results, UNAIDS 成果の枠組み, 2009-2011」の英語原文は以下のアドレスで見ることができます。
http://data.unaids.org/pub/BaseDocument/2010/jc1713_joint_action_en.pdf  
 
ダウンロードはこちらから 1.4MB)    

 ]
■The Benchmark:日本の現状
「The Benchmark:日本の現状」はUNAIDS事務局長ミシェル・シディベ氏の初来日記念講演会(2010年9月2日)に際し作成されました。
本書の基となったデータは、UNAIDSとゾグビー・インターナショナル社が実施した、世界中の人々がエイズの広がりと対応についてどのように思っているかという調査によっています。調査は2010年3月30日から5月21日の間に25カ国で成人を対象にインターネットにより実施され、合計11,820人が参加しました。
本書では全世界のデータと日本のデータを比較しています。
 
ダウンロードはこちらから 1.6MB)    

 ]
■ UNAIDS用語のガイドライン(対訳)
 
UNAIDS(国連合同エイズ計画)の用語ガイドラインは、もともと国際機関や世界のHIV 対策に従事する人々を対象に、その英語の用語の使い方のガイドラインとして作成されました。それゆえ、必ずしもこの日本語対訳により日本語のガイドラインを述べているわけではありませんが、その使用にあたっての背景となる考え方を理解し、日本語を使用するうえでも役に立つことと思います。
 
ダウンロードはこちらから 1.5MB)
 
 ]
■ 過去の HIV/AIDS最新情報
 
2009年度版
2008年度版(世界のエイズの流行に関する報告)
2007年度版
2006年度版
2005年度版
2004年度版
2003年度版
2002年度版
2001年度版
2000年度版