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UNAIDS HIV感染と薬物使用の非犯罪化について(executive summary)

 ウィーンで開かれた国連の第69回麻薬委員会(CND)で2026年3月12日、国連合同エイズ計画(UNAIDS)と国連開発計画(UNDP)、国際薬物使用者ネットワーク(INPUD)が『HIV感染と薬物使用の非犯罪化について HIV対策の観点から薬物使用者へのより適切な法的環境を整備する』と題するガイダンスノートを発表しました。薬物政策を人権基準、公衆衛生原則および薬物使用者の実情に合わせるための実践的かつエビデンスに基づいた提言ということです。ガイダンスノート冒頭部(Executive Summary)の日本語仮訳を公益財団法人エイズ予防財団が作成しました。

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UNAIDS HIV感染と薬物使用の非犯罪化について(executive summary)の日本語仮訳です。

原文(英語)はこちらでご覧ください。

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